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    霊界は愛と調和の世界

    2017.04.05 09:12|親族、友人の霊界便り
    高いものを目指せ

    父より

    こちらの生活と地上の生活との大きな違いはこちらが愛に溢れた世界であるのに対して地上は愛よりも争いやいがみ合いの世界になっていることだ。地上生活では常に利害関係が絡んでくるので人々はどうしても自分を守る為に身を固め、外に対して身構えていなくてはならない。だからなかなか愛を素直に表現することが出来ない。

     

    その原因は一人一人が異質な者同志なのでお互いを調和させることが難しいことにあるだろう。対してこちら(霊界)では異質な者と一緒に生活する事がないから意見の違いや争いが起きることがないということだ。




    仏壇のリンの音
    今朝の祈りの後に私は仏壇の前に座り、リンを叩いてみた。我が家のリンはなかなか音色が良い。
    祈りと瞑想の後なのであちらに通じやすい状態になっていてその音とともに父の姿が浮かんできた。
    そして笑顔一杯で私を愛のエネルギーで包んでくれてメッセージを貰った。

    コメント

    No title

    大空さん

    いつもありがとうございます。

    霊界に行く楽しみの中で他人と争いがないということはとても魅力的です。

    先に霊界に行って、地上界で後から来る親類・知人をお迎えした後、地上界に気になる人がいなくなります。

    そして、意識が地上界から離れたときに類魂の存在を感じだすのだろうなと私は勝手に思っています。

    類魂に戻った時に「小林良夫」という「個」は薄くなり、大きな自分(大我)に戻っていくのだと思います。

    その時 類魂仲間と意識や体験を共有できるのは素晴らしいことですが、うまくイメージできません。

    これは類魂に戻った時の楽しみにしておきます。

    No title

    コバチャン本舗 さん

    考え方の同じような人の集まりの中では争いや対立の起きようがないですね。
    地上ではどれほど気の合う者同士でもどこかに違う部分があります。

    自分が霊界に行った時に地上世界で後々まで気になる人は僅かなものでしょう。

    瞑想の時には常に何人かの霊界の人たちに囲まれているような感じがしますが、それはこの地上世界よりはるかに幸せな感じがします。あるいはその中には類魂のメンバーの何人かが含まれているかもしれないと感じる事があります。

    霊界に戻った時に類魂仲間と意識を共有するという事も異質な要素の入り込まない人間関係の延長なのかもしれません。楽しみですね。


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