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    喜びを胸に 

    2017.07.12 06:51|インスピレーション
    ペンションからの朝日

    ここまで無事に人生を全うできた事に感謝するべき。何度か危機的なことがあったがそれを乗り越えてきた。それだけでもこの世に生まれて来た意味、価値があることになる。自分を褒めてあげるべき。良くやってきたと。喜びを胸にこれからの人生を歩みなさい。



    補足
    これは人生の課題や戦いをある程度こなしてきた人に向けた、ねぎらいのメッセージです。我々は一人一人がこの世で戦う戦士でもあるのです。誰しもこれまでの人生を振り返ってあの危機をよく乗り切ったものだと感じるものが一つや二つはあるはずです。

    コメント

    告別式

    大空さん、おはようございます。

    一昨日、いとこが他界し、いま告別式の会場にいます。
    59さいで、いとこの中で一番年長の頼れるお兄ちゃんでした。

    こんなに若いのに可哀想に…と参列の方々は涙を流して口にされますが、わたしは、お疲れさまでした、今頃は両親や妹と再会してこの会場の様子をちょっとだけ上の方(天井くらいでしょうか)で見てるんだよね…と、温かいものを背中に感じながら座っています。

    心の中で、感謝の思いを伝えたいと思います。

    No title

    mm mama さん

    本当はそうなんですけどね。
    それが理解できる人は本当に少数です。

    小林痲央さんのことも大勢の人の悲しみのエネルギーが彼女の足を引っ張っていると思います。霊視能力のある人が霊視してみたところ真央さんは思いつめて困惑した表情で
    いるそうです。早く死の自覚が起きて欲しいものです。死の自覚が出来ないと先には進めずに宙ぶらりんの状態になってしまいます。本人も周囲も霊的真理を少しでも知っていればそういうことにはならないのですが。

    No title

    ご無沙汰しています。実は久しぶりに訪問してこの記事を拝見しました。私は今日親戚の葬儀に参列します。先日の火葬では夫側の親戚と言うこともあり、故人も遺族もほとんど知らない中で孤独の時間を過ごしました。故人に手をあわせるときは「ゴロゴロ家がお世話になりました。」とお礼と労いの言葉を伝えましたが、田舎の貸し借り的な義務感からの参列はどうなんだろうと(断る勇気もありませんが)思います。この先もう少しの間、夫の代理と言うお役目をこなしていくのは私が選んだ人生の課題の1つなのかな?と思いながら今日も行ってきます。

    No title

    ゴロゴロさん

    そういう時は難しいことは考えず、自分を無にして参列すれば良いのではないでしょうか。断ると後でそれが自分の心に引っ掛かると感じるようであれば参列したほうが良いと思います。すでに参列することを決めておられるようですからこういうことを言う必要もないのですが。

    No title

    大空様、葬儀の後の会食で夫の名前の席にいる私を見て初めて誰なのかわかったと何度も言われました。娘の葬儀の後で親戚の恥と言った叔父とは最後まで言葉も交わせないまま帰って来ました。近隣の人が多いので娘の事を知っていると思うとそれだけで心が張りつめてしまいます。そんなことを考えずに無になって参列出来れば良かったです。なんだか私は娘の事を恥じているのかと自分で情けなくなりました。

    No title

    ゴロゴロさん

    この世の人間を信用してはなりません。この世の人間は平気で裏切ります。

    神を信じなさい。神は決して裏切ることはありません。

    この言葉をご存知でしょうか?

    神をあなたを導こうとしている守護霊や背後霊に置き換えてみてください。

    彼らは決して裏切るような事はありません。
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