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    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

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    自分の道を

    2015.03.28 11:34|インスピレーション
    昌徳宮

    貴方の人生はほぼ計画通りに進んでいます。何の心配もいりません。世間の雑音を気にする必要はありません。それらはあなたに対して何の影響も及ぼしません。何故なら住む世界が違うからです。


    あなたは自分の道を進めばそれでいいのです。余生は自分に与えられた使命を全うすればいいのです。




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    悟りと実践

    2015.03.24 14:19|インスピレーション
    光門 

    悟れば自動的に霊界からエネルギーを受けるようになってきます。門戸が開かれるのです。閉ざされている内はエネルギーを受けることは出来ません。あなたは守られ、多くの支援を受ける事が出来ると同時に霊界からの使いとなり、能力に応じた仕事が与えられるのです。

     

    それと共に相応の責任も負わされることになります。地上にありながら霊的視野を持って生きなければなりません。そして自分で悟ったことを実践しなければいけません。

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    仮の世界

    2015.03.20 14:10|インスピレーション
    IMG_0015.jpg

    あなたが今見ているものは真実から遠い仮の世界です。そこで見るものは成長途上にある不完全なものばかりです。

    それらを見て腹を立てたり不満を感じるのは無理もないと思いますがそれらは全て教材であり、あくまでも洞察力を磨くための比較対象の材料なのです。

    あくまでもそこは真実を見る目を養う場所なのです。あなたがそこに住んでいるのはわずかの間です。

    神を指針として

    2015.03.16 09:49|インスピレーション
    雪に埋もれた神社

    人は自らの中にある神を指針として生きるべきである。それ以外にはこの世で真に頼れるものはない事を知らなくてはならない。人の世は常に揺れ動き定まることはない。しかし神は何があろうとも変わらない。世につれて心が揺れ動いているようでは自分の人生をまっとうすることはかなわない。人生後半の者には特にそれに気づいて欲しい。

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    時間とは

    2015.03.12 14:20|インスピレーション
    大麻山から夕日3

    時間には主観的な要素が入っていて人によって感じ方が異なってきます。環境によっても変わってきます。人類は地球の自転をもとに時間というものを考えるようになったので、ある意味人間が作ったものと言えるでしょう。

    地球の影響を離れたら地球人類が考えている時間というものは存在しなくなります。人が時間と思っているものは地球時間のことであり、地球を離れたら朝も昼も夜もなく四季の移り変わりもなくなります。従って人々が考える時間というものは死後に肉体を離れて地球の影響を受けなくなれば認識出来なくなってきます。故に霊界に行った人は自分の命日とか誕生日などは次第に忘れてしまうのです。

    時間には過去もなく未来もなく、あるのは永遠の現在だけということになります。そこでは成長や衰退による変化というものがあり、事象の移り変わりが意味を持ってくるでしょう。

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    自分を知る旅

    2015.03.08 14:44|インスピレーション

    さぎ

    あらゆる人生のイベントを通じて人は「自分とは何者か」ということを学びます。すべての道はそこに帰結していきます。人生は様々な出来事を体験して心の奥深いところに埋もれている本当の自分を見つけ出す旅です。人は霊でありそれは神から授かった永遠の生命です。肉体が滅びた後も永遠に生き続けます。この世での姿は仮のものであり、その本体の一部が表現されているに過ぎないのです。

    海を眺めて

    2015.03.04 15:57|インスピレーション
    重ね岩から

    友より
    こちらは好きなだけヨットも楽しめるよ。君がこっちに来たらまた一緒にヨットに乗ろうではないか。そっちで暮らしていた時は仕事や家族その他の事にがんじがらめに縛られていた。それが今はそういうものから解放されている。そして何でも楽しみながら学ぶことが出来る。その辺がそちらとの一番の違いかな。

    僕が暮らしていた地域ではお互いが足を引っ張り合うから伸びていけない。こっちに来たらまずそういう考え方を改めないと成長できない。僕は今そういうものを改めているところだ。そこで暮らしている間に染み付いた汚れを落としているのだ。

    君がこちらの世界と通じるのはこちらの人間に近いからだ。欲が少なくて人と競争したりするのを好まないから。 我の強い人間はこちらとは通じにくい。地位や名誉にこだわっている者も無理だ。理屈っぽいのもダメ。問題は無我の境地になれるかどうかだと思う。

    子供の頃の純粋さを失わないことが大切だと思う。純粋な人間はすぐにこちらに溶け込めるようになるよ。人を恨んだり妬んだりしている人間は自分で自分を低いところへ落としているようなものだ。勝手に沈んでいくから。でもそういう人間はこちらに来るまでそれに気が付かないのだ。

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