08 | 2015/09 | 10
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 - - -
    最新記事

    カテゴリ

    プロフィール

    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

    リンク

    最新コメント

    メール宛先

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    検索フォーム

    カウンター

    不安心理

    2015.09.27 10:30|インスピレーション
    日御碕灯台

    世の中は乱れた波動に影響される時期があるが、やがては収まります。そういうものにいちいち振り回されてはいけません。

     

    何かが起きた時に自分の不安真理が相乗効果となって実態よりも大きく見てしまいます。自分の心が作るものに自分が脅かされるようでは情けないことです。そういうものは物事を正しく見る目を養う機会と心得るべきです。

    祈りと喜び

    2015.09.23 09:12|インスピレーション
    大山桝水原


    祈りの時に愛に満たされ喜びを感じられるようになったら本物です。そのレベルを目指す事です。

     

    霊界からの愛、多くの同胞や先輩達に見守られている事は何より心強いことです。

     

    あなたは導かれ勇気を貰い本当の幸せとは何かを知るでしょう。地上世界にそれに匹敵するものはありません。

    続きを読む >>

    試しの場

    2015.09.19 09:24|インスピレーション
    大山遠望

    何があっても自分の信念がぐらつくことのないように心がけましょう。この世の生活では強さが試されます。それを体験するにはこの世の環境がふさわしいから、あなたは望んでここに来ているのです。この場所で鍛えられる必要があるからです。

    自分が嫌なことが実は為になっているということを忘れないようにしましょう。そしてこの地上世界にあっても半分は霊界を感じて暮らすことが出来たら理想的です。何故なら霊界があなたの本来の棲み家であるからです。あなたは一時的に肉体に宿って地上の生活を体験しているのです。

    世の矛盾

    2015.09.15 09:50|インスピレーション
    日御碕荒岩

    世の中の矛盾にいちいち神経を尖らせる必要はありません。それらは人生において比較対象のためにあると心得るべきです。

     

    地球上は問題の尽きることはありませんがそれらは人類の課題であり、にわかに解決することではありません。人類が進化成長するに従い自然に消滅していきます。

     

    問題が起きるのが今の地球人類の姿です。直接そういう問題の解決に貢献できなくても自分の能力の範囲で人や世の中の為に貢献すればいいのです。

    続きを読む >>

    目覚めた人は幸せ

    2015.09.11 14:47|真理を求めて

    日本海

    霊的に目覚めた人は幸せです。ようやくこの世に生まれてきた目的を達成できた事になるからです。それは次のステージに進級できるだけの資格を得たことになるからです。

    次のステージではより大きな仕事があなたを待っています。元々そのためにあなたはこの世に生を受け試練の期間を過ごしてきたのです。これからはつまらない問題に首を突っ込まないようにしましょう。

    続きを読む >>

    地上で生きることの意味

    2015.09.07 09:07|インスピレーション
    経島 

    地上世界の環境を自分でどうこうしようと思っても限界があります。状況を変えられる事も変えられない事もあります。それでもあなたがした事は無駄になっているわけではありません。

     

    一人一人の地上生活の期間は僅かなものです。しかしあなたが地上を去れば後に続く者が現れて続きをやるようになります。携わる人間が入れ替わっていくことが地上の特徴です。

     

    地上の生活において最も大切な事は自分が遭遇している出来事を通じて学ぶことです。そこから何を学んだかということに地上生活の意味があるのです。

     


    祈りは霊的表現

    2015.09.03 09:15|インスピレーション
    紺碧の海と岩

    祈りが届くには条件があります。まず自分の祈りは届くという確信が必要です。そしてきちんと祈りの対象を定めておかなければなりません。自分の守護霊や指導霊を通じて大霊に届くことを心に思い描くことによって対象が定まります。

     

    毎日機械的に祈ってもそれは自己満足に過ぎず、空気を振動させるだけになっては意味がありません。祈りは自分の霊的表現であることを忘れてはなりません。霊的な要素がなければ霊界との波長は合いません。何故なら祈りは霊界との交流でもあるからです。決まった文句を繰り返すことが霊的表現ではありません。自分の全てを祈りの中に込めるような気持ちが必要です。

     

    往々にして自分の祈りをその場にいる人間に聞かせようとしているのを見かけます。祈りは地上の人間に聞かせるのではなく霊界に向けてのものでなければなりません。