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    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

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    神の子

    2018.04.29 07:08|インスピレーション

    miya.jpg 


    人は人生をさ迷いながらどこかで真理に遭遇する。その時期は人それぞれであり、元来人間に備わっている神の一分子がそうさせるのである。それが人たる所以、人は神の子であるから。

    家事は忍耐力を養う

    2018.04.25 07:08|インスピレーション

     伊勢神宮大杉



    家事などの単調な仕事を毎日繰り返すことの意味は忍耐力を身に付けることにある。何を成すにも忍耐力が必要であり、それが欠けていると成し遂げることが出来ない。この世で家事など物質の世話をしなければならない事の意味はそこにある。

    受け身でなければいけない理由 

    2018.04.21 08:58|インスピレーション
    池田港と国民宿舎

    霊界の道具になる地上の人間が受け身でなければならない理由は、地上人の自分の考えが入ると正しい判断が出来ないからである。地上の人間の判断にはどうしても肉体を持つことによって様々な煩悩が入って来る。その結果間違いを起こし易くなるので、自分の我を入れる事なく霊界側の意志を正しく受け取れる人間が霊界の道具となるにふさわしい。




    自分の為すべきことを為す

    2018.04.17 10:07|インスピレーション
    西の滝弘法大師


    世の中がどうであろうと、世の人々が如何にあろうと自分の為すべきことを為せばよい。真理を悟った者は環境によって左右されることはなく落胆することがない。何故なら常に霊界の援助を受けていることを知っているからである。


    最善の道

    2018.04.13 07:18|インスピレーション
    鳶岬

    自分がその時良しと思ってした事を後悔する必要はない。人間はその時最善と思ったことを実行すれば良く、それ以外に方法は無い。後はそれに伴う様々な問題を一つずつ解決して行けば良い。それだけの事である。それが最善の道なのである。


    魂の糸  

    2018.04.09 09:31|インスピレーション
    西の滝本堂

    霊的真理の道を進むとある時期から守られていることを実感するようになる。それはそれまでの努力が花開いたもの。自分の霊性が高いレベルのものと共鳴するようになった事を意味する。魂の糸で結ばれ高い界層の者の配下に置かれるようになり、斥力が働いてこの世の汚れたものが近づかなくなる。怖れや不安に襲われる事もなくなる。




    西の滝本堂下 


    守護霊と共に

    2018.04.04 09:49|インスピレーション
    城山への道


    この世で一生を過ごす事は元来修業であり楽なものではない。しかし常に見守られ導かれているので様々な難題をクリアーしてくることが出来ている。人間は決して一人でこの世を生きているのではない。常に守護霊と共に進んでいる。


    西の滝白衣観音