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    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

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    霊力の通り道になる者

    2019.05.30 08:47|インスピレーション
    農村歌舞伎の家


    霊力の通り道になる者は俗世間の事に迎合しないように。表面は同調を装っていても真の自分は自然にそれらのものから距離を置くようになるはず。俗世間の事に埋没してしまうと霊力の通路としての役割が果たせなくなる。


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    闇と迷いの世界にしないように

    2019.05.26 09:06|インスピレーション
    中山 竹の家窓


    霊的真理に目覚めない限りこの世の生活は闇の中、迷いの世界となる。それは物的側面しか見ていないからである。霊的側面に気付いて初めて正しく物事を見られるようになる。物的側面しか理解できずに一生を終わればその者の人生は失敗に終わったことになる。

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    不安と信念

    2019.05.22 09:10|インスピレーション
    国境を越えて 2019


    不安の念を一掃しなければならない。不安を感じるのは物の見方を間違えているから。正しく見ていないからである。人は不安を感じると自分が不安定になり定まらなくなる。心の座標軸が動いてしまう。

    信念を持っていれば心がグラつかず従って不安の念にかられることは無い。自分の心が不安に駆られることはないかチェックしてみると良い。不安に駆られるようなら信念はまだ本物ではない。


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    自分の得意分野で

    2019.05.18 09:03|インスピレーション
    竹の家2



    人にはそれぞれ向き不向きがあり、何でも出来る者はいない。人は自分に合ったものを追い求めれば良い。人類が何十億もいる理由は一人一人がそれぞれの得意分野で能力を発揮し地球生命系を発展させることにある。


    地上と霊界の往復

    2019.05.14 08:49|インスピレーション
    知美と竹の家


    地上人は昼間は地上の人となり、睡眠中は霊界の人となっている。毎日のように両方の世界を行ったり来たりを繰り返している。瞑想中も霊界人に近くなっている。人間は落差の大きい場所を毎日往復している事になる。

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    晩年は心静かに

    2019.05.10 09:02|インスピレーション
    朝のロード 

    晩年は心静かにして神の摂理に身を委ねて過ごすのが良い。そうすれば自然にこの世の雑務から解放されていくはずである。高齢で尚、走り回っている者はそれなりに自分の義務が残っているからである。

    肉体の殻

    2019.05.06 15:20|インスピレーション
    竹の家 3

    この世の人間は自分のしていることがわからない。それは何故か?自分の意識が肉体と言う限局されたものに閉じ込められているから。肉体の殻は強固なものであり、意識がそれを突き破って出てこない限りその状態(自分のしていることがわからないという状態)が続く。重い病気に罹る等して肉体のエネルギーが低下した時にようやく本来の意識が目覚めて活動を開始することになる。

     

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    成長の跡

    2019.05.02 09:59|インスピレーション
    ユリと妖精
                             ユリと妖精

    あなたはこれまでに色々な事を体験してきましたね。今振り返ってみればその時自分が気づかなかったものや足りなかったものが見えるでしょう。という事は今の自分はその時に比べて大きくなって視野が広がっているということです。自分の成長の跡がわかるはずです。その成長があなたにとって最も意味のあるものです。目先の成功よりもそれが価値あるものなのです。永遠の人生の中では地上生活は一時期に過ぎません。そこはあくまでも成長のための訓練の場なのです。

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