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    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

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    同じ所に住む

    2019.09.27 07:30|インスピレーション
    ビーチビラ遠景

    死者も生者も同じ所に暮らしている。唯、生者(肉体を持つ者)にとって死者(肉体を持たない者)が見えないというだけなのである。肉体と言う分厚い鎧を着ている為にそれが邪魔をして大きな制限を受けているのである。



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    本当に身に付いたもの 

    2019.09.23 09:41|インスピレーション
    内海湾風景

    他の誰かに指図されて進む道は一見正しいように見えるが本当に身に付いたものにはなり難い。一方、自分が試行錯誤を重ねて得たものが本当に身に付いたものになる。誰かに教えられたからと言ってそれが直ちに自分のものになるわけではない。人は自分で考え実際に行動してようやく真理を悟るのである。

    肉の人から霊の人へ

    2019.09.19 07:04|インスピレーション
    エンジェルロード 2019

    肉体を離れて物事を見ることが出来たら間違いは起こさない。肉体から来るエネルギーに翻弄されてしまうと物事を正しく判断する事が出来なくなる。ことほど左様に肉体のエネルギーは強い。人生は肉の人から霊の人へと脱皮して行く旅である。

     

    調伏のエネルギー

    2019.09.15 06:56|インスピレーション
    神の浦の海

    霊界の波長に合わす事が出来ればそこからのエネルギーを受け取ることが出来る。すると地上の様々な悩み事や問題は取るに足りないもののように感じるのは何故か?

    それは霊界からのエネルギーは地上の人間が出す思念やエネルギーを調伏する力を持っているからである。高い所からのもの程その力は強い。故に瞑想やヒーリングによって霊界のエネルギーが自分に注ぎ込まれると不安その他の不快な感情が消えて爽快な気分になるのである。


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    守護霊の示唆

    2019.09.11 07:18|真理を求めて
    秋の雲と作品 


    素直で我の少ない者は守護霊から見て導きやすい。逆に我の強い者、つまりひねくれ者は霊的に未熟な者であり、この世で様々な軋轢を引き起こす。そのような者に付いている守護霊は苦労も多いがその者が更生した暁には大きな喜びを味わう。

     

    困った時には心を澄ませて守護霊に意識を向け指導を仰ぐ事。そうすれば何らかの示唆があるだろう。参考までに家などの物質的な問題が霊的に影響を及ぼす事は無い。

     

    守護霊はとても身近な存在であり付いている人間の事を誰よりも理解している。皆が守護霊の存在をもっと知り、感じてくれるようになったら間違いを侵さないようになるのだが。守護霊と共に人生を過ごしていることを忘れないように。






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    洞察力と取り越し苦労

    2019.09.07 06:47|インスピレーション
    海の音 

    取り越し苦労をするのは本当の洞察力がないから。本物の洞察力があれば取り越し苦労はしないが、大多数の人間は目隠しをされてこの世をうろうろしているようなものである。洞察力を磨くとは法則の働きを知ることでもあり、それは人生体験を重ねる事によって磨かれる。それによって目隠しが少しずつ外されていくことになるが、通常長い期間を要する。

    明確な指針

    2019.09.03 07:04|インスピレーション
     

    壇山から田浦 1

    以下はある宗教の開祖の像から伝わって来たもの。


    「今の時代は霊界から明確な指針が示されている(シルバーバーチの霊訓を意味する)。昔は確固たる指針が無かったのでその時存在した様々な教えに付いていくしかなかった。その内容は曖昧なものであったが今の者はその点でとても恵まれている。また型はどうでもよい。それによって自分の中に眠っている神性を引き出す事が出来たらそれで良い。

     

    霊的真理の道を進む者であっても一人一人が違う。皆少しずつ違う角度から見ているので自分と違うからと言って相手が間違っているとは言えない。真理は一人一人の覚醒レベルに応じて少しずつ理解が進んで行くものであり、皆が同時に進んで行くのではない」。