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    子供のように素直な心で

    2013.05.08 15:56|インスピレーション
    P1030629.jpg 
      二度目のメッセージを受けた三都半島の白浜。向かいは香川県の志度方面。

    ミナミより
    この間の小豆島の旅では私もずっと一緒にいました。とても楽しかったです。Oさん、本当にありがとうございました。私は家族が旅行するときはいつも一緒に行くようにしています。車で移動するときは皆と一緒に乗っています。この間、三人で山から景色を見た時、私も一緒に見ていました。距離や時間に関係なく自由にどこにでも移動できるのがこちらの世界の素晴らしい所です。

    私の住む世界は地上のような苦労がありません。重荷を背負わなくていいのです。したい事が制約なしに出来るのです。そちらの世界は制約ばかりで気の毒だと思います。

    両親と姉へ
    お母さん、今まで一杯私たちの為にしてくれて感謝しています。これからは先の事を心配しないで今を楽しみましょう。

    お父さん、今まで一つの事にあれだけ打ち込んでこられたのは素晴らしい事です。やっぱり私のお父さんは素敵です。

    お姉さん、いつも自分をしっかり持っていてブレない人です。尊敬しています。ずっと私のお姉さんです。

    場所を変えて(私は初めのメッセージを受けた数時間後景色のよい海岸へバイクで移動した)

    ここは素晴らしいところですね。島にはこんなにきれいなところがあったのですね。
    私たちの世界からそちらの世界を見て、最も親しみやすく波長が合うのは子供の様に素直な人です。そういう人には安心して近づけるのです。逆にかたくなで身構えているような人には近づきにくいです。人は長くこの世に生きているとどうしても自分の周りにバリアーのようなものを作ってしまうのでしょう。そちらの世界の人達は競争ばかりで気の休まる時がないでしょう。皆が競争しなくていい世の中ができたらいいですね。


    追伸
    3月30日の「愛の通信」の女性で名前はミナミさんです。清々しい印象の人でこちらも癒されます。私はこの間彼女の御両親やお姉さんとも会いましたが常にその場にミナミさんが一緒にいることがわかりました。

    コメント

    No title

    いつも、楽しみに拝見しています。私の父もミナミさんのように体はなくても一緒に旅行についてきてくれているのでしょうか。亡くなる2,3年前は父は私とどこでも一緒にくっついてきていました。何度も父娘二人で旅行もしました。最近は私だけの一人旅ばかりです。父がいればいいのになあと旅行するたびに思ってしまいます。

    No title

    Y.Kさん
    コメントありがとうございます。お父様はいつも一緒に旅行に行かれていたとのこと、今もそうだと思いますよ。お父様がいればいいのにと思われる時には傍におられるのでしょう。お父様のその思いが Y.Kさんに伝わってそういう気持ちになるのだと思います。景色のいいところに行った時や旅先で寝る前など、心の中で静かに呼びかけてあげてください。必ず通じていますよ。愛でつながった親族の思いは全部あちらの人に伝わっています。

    逃げだしたくなる重荷を背負い、それでも頑張っていたつもりでしたが、頑張り方が間違っていたのか、虚弱体質のせいなのか、とうとう心と体が悲鳴を上げ、寝込んでしまいました。

    亡き息子のために、出かけたいところがあったのですが、体がいうことをきかず、切符をキャンセルし、情けなく思っておりました。

    でも、ミナミさんの優しい澄み切った青空のようなメッセージを読ませていただき、爽やかな気持ちになれました。

    ありがとうございます。

    No title

    ゆきこさん
    体はいたわってください。機械と同じですからこれだけは無理をすると壊れてしまいます。いったん壊れたらその修理に長い間かかります。適当に気分転換して人生を楽しみましょう。息子さんもゆきこさんが思いつめるよりもそれを望んでおられると思いますよ。
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