06 | 2017/07 | 08
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31 - - - - -
    最新記事

    カテゴリ

    プロフィール

    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

    リンク

    最新コメント

    メール宛先

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    検索フォーム

    カウンター

    出し惜しみをしないこと

    2013.10.31 14:09|インスピレーション
     

    自分の力を出し惜しみせずに全力で目の前の課題に取り組みましょう。神から与えられた課題として全身全霊で取り組むことによって自分の魂が磨かれていきます。どこかに逃げ道を用意し、半身に構えるようなことをしていては自分の為になりません。自分を誤魔化すことなく正々堂々と正面から問題に取り組みましょう。

     

    あなたがそういう姿勢を示せば霊界から援助の力が働くようになります。霊界からの援助を受けるためには誠実な人間であらねばなりません。


    コメント

    娘の三回忌を数日後に控え
    家の中は散々で準備をするにも気持ちも整わない…
    半分どうせ出来ないと諦めかけようとしています…
    ここから這い上がらなければなりません

    このタイミングもまた必然と受け止めて…
    ありがとうございます

    No title

    ゴロゴロさん

    体裁を整えるよりも心の中身です。
    形式を立派にすることよりも他界した人にとって意味があるのは家族のその人を思う心です。娘さんはお家の事情は全部わかっているはずです。出来なければ出来ないでいいではありませんか。

    あちらに行った人は日頃から自分を思ってくれている人のことは決して忘れることはありません。

    心を落ち着け平穏な気持ちで毎日を過ごせるよう祈っています。

    大空様、お言葉を返すようですが
    心はまた見た目にも現れると思うのです
    一概には言えませんが心から娘を思って行う法要ならばそれが自然にその場から感じられるのではないかと思っています
    だから一生懸命準備をしてその日を迎えたいと思っているはずなのにいつも以上に動けません
    つい、あれこれと他の事ばかりしてしまいます
    わかっているなら後はやるだけ…なのにやらない?できない?
    それは弱さでしょうか…
    非公開コメント