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    真実に目覚めること

    2013.12.16 10:39|インスピレーション
     
             (エンジェルロードも冬の気配)

    真実に目覚めるほどに世間の喧騒が不快に感じられてくるものです。それが自然の形です。

    でもそれは本当はありがたい事なのです。人は必ず物質の世界を卒業して上の世界に進級していかなくてはなりません。

    世の中や人心の穢れを不快に感じるようになるということは進級の資格を手に入れつつあるという事です。

    真実に目覚めた人はそれを自分の周囲の縁ある人達に分け与えなければいけません。

    その時期が来た人が自然に導かれてあなたのところに来ます。そうでない人は来ません。

    貴方は唯通路になる事だけ考えていればいいのです。

    コメント

    いつも気づきをありがとうございます。 人の噂話や中傷 確かに職場でも遭遇します。 まさしく 昨日でした 。もう孫が居る年齢の方から 本当にくだらない陰口を吹き込まれました…。はぁ?でした。思わず その人がかわいそうに思えました。 今の私には、そんなくだらない 人の噂話や中傷などどうでもいいことでして。 娘に会える生き方でしたら 興味深く聞く耳持ちますが…。

    昨日、夫方の親戚の葬儀に行って義理の叔母からの忠言に心乱し泣いてしまいました(故人を偲んでではなく…)
    葬儀終了後上の空で仕事に行き、帰りには眩しく輝く月が出ていました
    鏡の法則、因縁、自分の器量…いろいろ中途半端な知識が頭を巡りますが
    月は大丈夫だと伝えてくれていると感じました
    まだまだ世間の風に翻弄されるやじろべえ(懐かしい)の様な自分でも芽生えた何かは軸になってくれている気がしました
    こちらで気づき学ばせていただいた事を
    身につけていつか誰かに伝えることができるようになりたいと願っています

    No title

    静さん

    人の悪口は楽しくて逆に褒めるのはあまり面白くないものですね。
    こういう心理状態を完全に卒業した人は少ないようです。

    人があれこれ言っているのを聞いてついそこに同調してしまうというのが
    井戸端会議でしょうか。そういう中に染まってしまうのは悲しいことですね。

    でも静さんはそういう人を見て可愛そうに思えたということは高い所から物事を
    見ているという事になります。今回の体験が役立っているのではないでしょうか。

    この世の別れは一時のもの、私たちの旅は永遠に続くのですから娘さんとの
    離別は地上世界の体験の中のエピソードの一つということになるのでしょう。

    No title

    ゴロゴロさん

    月は浄化のエネルギーがあるようです。ためしに満月の夜両手を月にかざしてみてください。ピリピリするものを感じるでしょうか? 感じるようでしたら霊的エネルギーに敏感な人です。

    今日は雨ですが今は大潮の時期で満月です。明日も秋田の方は月は見えないかもしれませんが今度改めて月を眺めてみてください。両手をいっぱい広げてその浄化のエネルギーを受けてみてください。きっと癒されますよ。この世の穢れの中で泳いでいる人たちが哀れに思えてくるでしょう。
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