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    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

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    人としての道

    2014.06.23 09:47|インスピレーション
     人としての道を全うしましょう。いかなる場合も人としてどうあるべきかを考えて行動しましょう。神性を帯びた一人の人間として自分の人生の課題に最善を尽くしましょう、
     


    追伸

    こういう一連のメッセージは私が祈りや瞑想の時に受け取ったものです。それは自分の守護霊や指導霊あるいは霊界の親族から私に対して送られたものと解釈しています。

    私個人が読者の皆様に向かってメッセージを発信しているわけではありません。こういうメッセージの中から何か読者の皆様に役立つものがあれば幸いです。

    コメント

    ありがとうございます

    いつも拝読させていただいていおります。
    苦しい時、心が折れそうな時、逃げたい時、傲慢になった時、卑屈になった時、
    布地に水が染み込む様に、メッセージが私の心に染みわたり
    冷静な自分を取り戻し、また頑張ろうという勇気が湧いてきます。

    これからもメッセージを楽しみにしています。





    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    私が今 一番嫌いなのが亡くなった妻のことを悪く言ったり、妻が悪くて亡くなったという考え方です。

    妻は人としての道を何一つ 踏み外していません。

    妻はこの地上界にいるときに 何一つ悪いことはしていません。

    人としての道を踏み外しそうなのは若い頃の私です。

    妻はそんな私を辛抱強くここまでにしてくれたのです。

    妻のカルマのことは私にはわかりません。

    前世にカルマがあったのかもしれません。

    しかし 今世の妻には全く関係のないことで妻のことは
    女性として愛していましたが、人ととしてもすごいなあと思っておりました。

    妻がこの世にいるときから僕の悪口を言われても何とも思いませんでしたが、
    妻の悪口を言われると無性に腹が立ちました。

    妻がなにか悪くて亡くなったのではありません。

    私はいつもこのようにこの1年間思ってきました。

    最近 大空さんの前の「いのちの波動」を少しずつ読んでいますが、

    「若くして世を去ることの意味」という文に出会いました。

    「早く世を去るもの達の共通点は霊的にレベルが高くすでに過去多くの事を学んでいるのでそれ以上この世では学ぶ必要がないということである。顕在意識の上では本人も気付かないが潜在意識のレベルではすでに十分に学び多くを知っているのである。好人物で皆から慕われる、人のために尽くせるような人物は早死にすることが多いがそれはそういう理由からである。親より早く死ぬというような場合、実はその者は親よりも霊格が高く自らの死をもって親に霊的覚醒を促すことになっている場合がある。」

    すごく 嬉しかった文です。

    妻は霊格が高ったですよね。

    人としての道を全うしてあの世に帰ったのですよね。



    No title

    ちりりんさん

    とてもうれしいコメントをありがとうございます。
    そう言って頂けるのは何と幸せなことでしょう。

    自分の心は思うようになりません。人の心は読めても自分の心が読めません。
    この世を去るまでにちゃんと自分の心をコントロール出来るようになるのでしょうか。
    次から次へとつまらぬことが心をよぎることがあります。そんな時は意識の波長が地面を這うように低くなっているのだろうと思います。

    努めて高いものを見ていくようにしたいものですね。私にも毎日が修行です。

    No title

    コバチャン本舗さん

    何処に行っても好き勝手なことを言う人はいますね。何もわかっていないのに。
    私の田舎もそんな人間だらけですがいちいち気にしていては身が持ちません。
    つまらない事です。

    奥様は本当によく出来た人だったのですね。そういう人は間違いなく前世を持っていて前の人生で足りないものを補充するためにこの世に再生して来たのでしょう。これは想像ですが。

    動物の類魂から初めて人間としてこの世に現れてきたケースが地球人類の半分くらいという話があります。初めて人間をやる場合は当然霊的に未熟で多くの間違いを犯すでしょう。魂の年輪というのは何となく感じるものです。

    そういう奥様と人生のある時期を共に過ごせた小林さんは幸せものですよ。

    こんにちは。 いつも 読ませて頂いています。 人として 強く心に響きました。 もう 何を言われても怖いものがありません。だからと言って 好き勝手にしているつもりもないです。足並みを合わせつつ 介入せず、ポイントだけキープする感じです。 身体はスマートではないですが、常にシンプルに生きることを頭に置いて生活しています。 言いたい人、粗探しを生き甲斐にしてるお方、放置です。 大空さんが仰っておられました 霊的視野をひろく持つこと それに 尽きます。 なので、全く気にしなくなりましたし、あらそう~。で流せます。 カチンとくることもなくなりました。年齢のせいもありますがね。 宇宙を味方にする生き方をしていきたいですね。 ねこうさぎさんに 紹介していただいた 著書も 私を大きくしてもらいました。 大空さん お身体大切になさってくださいね。

    No title

    静さん

    コメントありがとうございます。

    何があってもぶれない生き方ですね! パワフルな静さんらしく生きてください。

    人の噂や悪口を言って一生を過ごす人もいるでしょう。

    それでは何も残りません。自分の一生は何だったのかと死後は後悔の念に駆られるでしょう。

    静さん、この一年で随分逞しくなられたようですね。私も嬉しくなりました。

    No title

    日々、生きていく中で、いろいろと選択をしなければならない場面があると思いますが、この世的価値観で選択をするのか、もっと長いスパンでみて選択をするのかで、違ってくるのかな、と思います。

    この世的価値観でみたら、損してるバカみたいな、さえない生き方かもしれないけど、あの世の価値観でみたら、まったく違う解釈になることも結構ありそうです。

    この世は、お金とかの物質や、社会的地位や権力や素敵な異性や、なんでもたくさん得たものが勝ちという世界のように思います。

    今まで、その価値観にどっぷりで、なんの疑いも持ってませんでしたが、
    『何かが違うかも・・・』みたいな違和感を感じるようになりました。

    とはいえ、自分だけの判断で決められないことも多く、意見の合わない(波長の合わない)身内と一緒に決めないといけないことは、違和感を覚えても、自分の意見ばかりを無理やり通す訳にもいかず、ある程度は譲歩しないといけないのかな、と思います。

    いろいろと悩みます。





    No title

    ゆきこさん

    身内の中でも一人ひとり霊的成長の度合いが違うのでお互いの意見を尊重し合いながら決めていくしかないですね。中にはどうしても譲れないものもあろうかと思います。私は迷った時はちょっと精神統一してみてどうするべきか判断する事にしています。

    葬儀などを例にとれば私なら家族葬、寺もいらない、位牌もいらないとなりますが例え家族が同意見でも親戚の叔父さんなどがうるさくて、それを無視してやると後あとまで尾を引くというようなことが起きるでしょう。

    外部の意見に摺合せするしかない場合もあるでしょうが自分がその意味を理解していればそれで充分だと思っています。そういうことにも法則が働いているはずです。

    本当にこの世は厄介なことが一杯ありますね。でもそれも忍耐と寛容性を養う場なのだと自分に言い聞かせることにしています。
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