07 | 2017/08 | 09
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31 - -
    最新記事

    カテゴリ

    プロフィール

    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

    リンク

    最新コメント

    メール宛先

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    検索フォーム

    カウンター

    神の計らい

    2014.08.02 10:09|インスピレーション
    IMG_0002.jpg 
    あなたが良心の声に従ってした事は必ず報われます。そのままにされることは決してありません。嵐と晴天が繰り返されるのがそちらの世の特徴ですから何があっても絶望してはいけないのです。神の計らいが全てに及んでいることを忘れないようにしましょう。

    あなたの勇気ある行動はそちらの世では誰も理解してくれなかったとしても、また一人も協力者が現れなくてもこちらからは理解されて共感を呼んでいます。あなたはすでにそのご褒美を頂いているはずです。

    そちらの人達は目が曇っているので見えていないのです。わからないのです。私たちの距離は近く、親和性の絆によって繋がっています。

    霊界の理解者より

    コメント

    他人に優しく、思いやりを持って生きるのと同時に、自分を大切に生きることが大事なのだと思います。

    自分を大切に、自分を高める意識を持って生きるのは、自分の良心に忠実に生きることなのでしょう。
    日常の中で、欲張りであったり、意地悪であったり、おかしいこと…と思いながら他人にまかれたりと、反省すべきところは沢山ありますが、出来る限りそういうものを手放して、自分の良心に忠実に暮らしたいと思います。

    最近読んだ本の中に、この世は競技場のようなもので、あちらでは競技場の回りのスタンドから競技者たちを応援しているようなものだ…とありました。あちらから応援してくれる大切な人たちをガッカリさせることのないよう、波動を高めて生きていきたいです。

    常に側で応援してくれているのを実感しながら…。

    No title

    mm mama さん

    同感ですね。あちらから我々を見れば何でわからないの、いい加減わかってよ等と思っているかもしれませんね。期待を裏切らないようにしないといけません。

    あちらの人を身近に感じられるということは霊としての自分が目覚めつつあるのだと思います。あちらの人にとってもそれはうれしいことでしょう。

    No title

    自分が良心にしたがっているか、いないかが、自覚できるのはまだましだと思います。

    それすらも自覚なく、自分の発している言葉や行為が、どれだけ人を困らせているか、傷付けているか、立腹させているか、わかる能力もない人には困りものです。

    またまた身内の話なのですが、皆が大変な思いをして、やっと話がまとまりかけたところへ現れて、自分の気持ちが納得出来ないという自分本位の理由だけで、まとまりかけた話をぶちこわされました。

    あまりに度重なるので、私も堪忍袋の緒が切れて、カッとなって言い返してしまいました。

    まだまだ修行が足りません。


    それにしても、どれだけの思いを皆がしているか、鑑みることもできないで、常に自分は正しい間違っていないという態度なので、身内ながら情けないかぎりです。


    自覚がないので、いずれやった行為は自分に還ってくるのだということに気付くまでに時間がかかりそうです。








    No title

    ゆきこさん

    大変ですね。人間の性格というものはちょっとやそっとでは直らないと思います。
    歳を重ねると一層頑固になる人が多いです。そして同じことを繰り返します。

    法則を理解する人ならば我儘は自分に還って来ることを知っていますから我を通すことは出来にくいでしょう。しかし理屈で知っていても尚、湧き出る感情は抑えがたいものです。

    感情の制御は容易なことではありません。何があっても平然としているような人には今まで会ったことがありません。この世に何回か再生してくるのはその感情の処理をマスターする為なのかなと思うことがあります。

    非公開コメント