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    叔母からの便り その1

    2014.09.05 17:15|親族、友人の霊界便り
    IMG_0026.jpg 

    先月に他界した叔母(実母)の情報を受け取っています。それは叔母の死後8日目のことでした。誰かはわかりませんが以下の情報を私に伝えてくれました。

    「彼女は束縛が取れて良い状態でいる。あちらに旅立った人には愛や感謝の念を送るのが最も良い。今、彼女は静かに自分の人生を振り返っている。人生の後半は体が思うようにならずジレンマを味わったが今は好きだった人達と再会して幸せな時間を過ごしている。そして生前お世話になった人にお礼を言いたい気持ちになっている。自分が我儘を通したこともありそのことを反省している」。


    補足

    叔母はおそらく霊界の審判を通過したのではないかと感じました。審判では生前の自分の行為や心に思い描いたことが全て明らかになり霊の目からそれを自己判断するようになるようです。審判ではビデオを見るように自分の行いが果たしてどういうことだったのか理解できるそうです。その時に自己嫌悪に陥ったりすることのないように自分の人生を仕上げていきたいものです。閻魔大王などはいません。自分で自分を裁くのです。何故なら私たち一人一人には神が宿っているからです。

    コメント

    お導きありがとうございます

     お父上様は自死の若者の救済をなさっているのですね。なんと重く、貴重なお仕事でしょう。実は私の少年のころ、友人が文学に行き詰まり、自死を試みた直後にたまたま私が発見し、自死には至りませんでしたが、友人は蘇生するなり「なぜ自死させなかったか」と泣いて私を責めました。自死を試みて霊界をのぞいて来たらしく、そのごは霊界の荘厳さ、素晴らしさを語るようになり、その後は死についての誤った行為を反省しながら生きているようです。真理は経典のなかにもあるでしょうが、実は日々の生活の中にもあるのですね。大空さまのブログから取り越し苦労しないで、心配、不安よりも明るく、陽気に前向きで‥など私はお導き頂いたのを日記の片隅に書きつけて日々の教訓としています。でも、肉体に引っかかり、老苦に悩み、お金に苦労し、世の雑音に反応したりして凡人そのものの私です。そんな中で、大空さまのご家族や身の回りの方々の行く末を語られることが暗示となり、心のやすらぎと結びついていることに感謝せずにはおれません。ありがとうございます。

    No title

    kuny さん

    高く評価して頂き恐縮です。霊的真理を理解してもらえる人はほんの一握りです。私の地域においては皆無であり、人々がつまらない迷信に縛られているのを見るにつけ悲しくなります。時に孤独感を感じることがありますがそれも修行と思っています。その代わりに常に霊界から守られていることを実感します。

    この世での人生においては霊的な自分と肉体の自分が常に葛藤しているようです。何か外部から刺激が入ってくるとまず肉体としての自分が反応します。時間を置いて霊的な自分が出てくるようです。それらは相反することも多く悩ましく感じることがあります。

    肉体を捨てて霊界(あるいは幽界)に行ってしまうとそういうことは無くなるでしょう。爽快な気分になれるのではないかと思います。そのためには自分を霊的に高めておく必要があります。

    私も毎日のように霊と肉体の間を行ったり来たりしています。わかったような気持ちになったかと思えば次には迷いが来てがっかりします。本当に人生こそが修行だと思います。

    その友人の方はまだ死すべき時期が来ていなかったので摂理が働いたのでしょう。それを阻止したのもkunyさんのお役目だったのかもしれません。

    オーブとは?

     福岡県糸島市長糸に宇美八幡があります。仲愛天皇が熊襲との戦いで毒矢に当たり、福岡市東区香椎から海路天皇の亡骸を運び、葬ったという伝説の神社です。当コメント欄は画像添付がルール違反でお見せすることはできませんが、福岡黒田藩16代当主の弟夫人や四国・大塚製薬にご縁のある方と参拝した際、本殿を写した写真に水色の水球のような、稀薄な球体が移しこまれていました。それは大空様が旧ブログで紹介された「球体」と同じ現象と思われます。私一人で宇美八幡へ行って写真を撮ってもオーブは確認できません。
     肉をまとった人間には物の姿に示してもらわねば確認できないという煩わしさがあります。なにもないからナイ、ではなく、あるのが分からないだけのハナシ
    です。でも、でも、オーブで示される以上、オーブは電磁波なのか、ナニなのか?アルということ、お示しくださる以上、肉の耳や目など五感では感じられぬ「意志」があることでしょう。読めぬだけにすぎないことです。
     こうして一つ一つ宇宙創造の神や、かつて地上で活躍した多くの人格神の神意をくみ、日々の暮らしに反映させなければと思います。

    オーブについて

    kunyさん

    私の以前のホームページにオーブやその他、カメラに映る球体の写真を載せていますが、これらの球体は未だに正体が明らかではなく推測の域を出ません。

    まず何気なくカメラで写真をとった時に写ってくるものの殆どはレンズに付着した細かな水滴だと思います。雨の日など屋外で写真を撮るとかなり大きな、内部に模様のある球体が写ります。

    また湿気があるとは思えないような室内で球体が写ってくることもあります。以前のホームページに載せている球体の写真は高野山の寺院ですが、私の後ろのふすまに沢山の球体が並んで写っています。部屋の中には水蒸気を出すヤカンなどは無くこれは水蒸気のしわざとは思えません。

    私は一時期球体の正体を突き止めたくて色々やってみました。布団を叩いてみると埃が出るはずです。実際に布団を叩いてその直後写真を撮ってみたらオーブが写っていました。埃からもそういう写真が撮れることがわかりました。

    水蒸気や埃などの原因を全て除外して写ってくるものの正体は何かということになります。祈りの部屋にそういうものが写っている事は確かに多いです。思念によって出来るエネルギー体と言えないこともないと思います。霊媒体質の人は霊的エネルギーが強いので肉眼には捉えられないエネルギー体を発散したり吸収したりしているでしょう。

    オーブのことは私は今は特に関心を持っていませんが以前に何枚か撮影したものがあります。メール宛先から写真添付のメールを発信して頂ければkunyさんの撮影した神社での写真などを拝見出来ると思います。



    オーブ(続き)

     ご自身の実験結果を含め、詳しいオーブに関する説明をありがとうございました。ウィキペディアによるとオーブは英語では宝珠、宝玉。西洋の占星術にも登場し、我が国では玉響(たまゆら)とも。ロマンをもかきたてる名称なのですね。
    「メール宛先」から私所有のオーブ画像を大空様あてに送信しようと試みましたが、挿入もコピー貼り付けもできませんでした。申し訳ありません。私の知識不足かも知れません。
     送ろうと考えていた画像は宇美八幡本殿のものと、福岡市西区に神武天皇の弟神を氏神としておまつりする飯氏神社があります。私が撮影したものではありませんが、2年ほど前送信して頂いた神社の画質が暗かったので修正するため明るくしたら参道右側、神様から見たら左即を歩かれる神様が透明ではあのますけどお姿が写っていたのを発見しました。オーブよりもさらに具現化したものを見せられ、私としては神様の存在を信じきるきっかけになりました。
     
     

    No title

    kuny さん

    色々とご足労をおかけします。
    内容は何でもよろしいから取り敢えずブログ経由のメールを送信してみてください。
    それに返信しますのでその返信メールに写真を添付して頂けたらと思います。
    非公開コメント