10 | 2017/11 | 12
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 - -
    最新記事

    カテゴリ

    プロフィール

    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

    リンク

    最新コメント

    メール宛先

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    検索フォーム

    カウンター

    人は永遠の旅人

    2014.12.12 09:08|インスピレーション
    セジョン大王と私

    今あなたが見ている景色は永遠の旅路の中の一つの通過点に過ぎません。様々な世の乱れや人心の荒廃に心を痛めるのは無理もありません。しかしあなたは一時的にそこに住んでいるだけであり、その場所は永遠の棲み家ではありません。

    あなたは永遠の時空を旅する旅人なのです。この世には絶好の教材があります。陰と陽、善と悪、その両極を体験することによって魂が磨かれていくのです。実際に体験しないと身に付いたものにはなりません。そこであなたは自分から望んでその場所に来ているのです。


    コメント

    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    今回の記事は今年の1月6日の記事を思い出しました。


    今年の1月6日の大空さんの投稿記事「魂の旅は永遠」は

    私のための記事だと思いました。

    その記事をコピーして財布の中に入れて 何回も何回も読みました。

    1月6日の記事で私は救われました。


    今回の記事の
    「この世には絶好の教材があります。

    陰と陽、善と悪、その両極を体験することによって

    魂が磨かれていくのです。

    実際に体験しないと身に付いたものにはなりません。」

    とありますが

    それが私にとっての妻の他界でした。




    1月6日の「魂の旅は永遠」


    離別の苦難は魂を目覚めさせるためにあるのです。

    目先の悲しみよりも永遠の魂の旅においては

    魂の成長の方が意味があるのです。

    別れたと思っている人とは必ず再会します。

    離別は一時の悲しみ、魂の旅は永遠です。


    http://susanoo1948.blog.fc2.com/blog-date-20140106.html


    ありがとうございました。

    No title

    コバチャン本舗さん

    嬉しいコメントをありがとうございます。あの記事がお役に立てているとの事、私にとっては大変嬉しいご褒美です。今回のコラムは先週の土曜日に我が家で空の雲を眺めていたら閃いたものです。

    あの日は寒い日で外は冬の強い季節風が吹き次々と雲が流されて行くのでその様を眺めていました。窓から日が差し込み部屋は暖かでした。横では愛犬が寝そべっていて自然に瞑想状態になっていました。

    本当にこの世は体験することに意味があるのでしょう。私が子供の頃に親や祖父によく言われた言葉、「性根に入れる」為だなとこの歳になってつくづく思います。

    この写真は去年の9月にソウルを訪れた時、セジョン大王の像の前で撮ったものです。画像のサイズが小さいですがクリックすると拡大したものが見られると思います。

    No title

    大空様

    いつもありがとうございます。
    毎回、気づきと励ましをいただいています。

    今回の写真を拡大しますと、白い球のようなものが写っていますね。
    以前も、そういったお写真が掲載されていたと思うのですが、
    こういったものが写るときというのは、大空様は何か気配のようなものを感じていらっしゃるのでしょうか?

    私は以前、ミディアムの方とお話しした時に、
    「ご主人が今、そばに立っておられますよ」といわれたことがあるのですが、
    悲しいことに、何も感じられなかったのです。

    本文の趣旨とはそれてしまい申し訳ないのですが、
    興味があり、質問させていただきました。



    No title

    BUN さん

    写真を撮影した時は雨が降ったり止んだりの状態で夜でした。

    白い球は雨の細かな水滴がカメラのレンズに付着していたものだと思います。それがイルミネーションに反射してこういう球体として写るのでしょう。湿気があるとこういうものが写りやすいのですが埃が空中に舞っている時にも白い球体が写ります。

    私はこの白い球体に興味を持っていた頃があり布団を叩いて写真を撮ってみたらやはり白い球体が写りました。

    白い球体はオーブと呼ばれ超自然現象として取り上げるむきもあるようですがそれらの実態は殆どが物理的なもののようです。中には原因がはっきりしないものもあるでしょう。

    こういう画像が後で写っている時の場面で何かを感じることは私はありません。
    霊的なものよりも物理的なものだと思います。

    誰かの霊が身近にいる時にそれを感じるか感じないかは霊的感性の問題でしょう。感じない人が大多数ではないでしょうか。

    No title

    そうでしたか。物理的なもの・・・だったのですね。
    不思議なものなのかと早とちりしてしまいました。
    教えてくださり有難うございました。

    また本文の趣旨とはそれてしまいますが、
    東京のGで最近、美味しいからと友人に連れて行かれたお店が
    小豆島のおうどんのお店でした。
    なぜか不思議なご縁を感じ、大空様のお住まいの地域の美しい風景を思い浮かべながら頂きました。
    本当においしかったです。

    寒さも一段と厳しく感じるこの頃です。
    どうぞお大切にお過ごしください。

    非公開コメント