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    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

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    導きは不変

    2015.01.01 17:56|インスピレーション

    IMG_0027.jpg 

    目まぐるしい世の様々なものがあろうとも霊界からの導きは不変です。そちらのようにクルクル状況が変わったりすることはありません。常にそれを見失わず心の糧としましょう。

    コメント

    大空さん
    つつがなく新年を迎えられたことと思います。
    今年もよろしくお願いいたします。

    不変の真理を心の土台として、日々の状況に足元をすくわれることなく、毎日を過ごしたいと思います。
    悠久のいのちの中で、大きな負荷を与えられた今を無駄にしないように、後々後悔することのないように頑張ります。

    今年も大空さんのブログを頼りにさせて頂くと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    人間は肉体を有してるために数々の誘惑が迫ってきます。

    霊的真理に出会う前の私はその数々の誘惑にのってしまいました。

    霊的真理に出会ったからといってもまだ肉体を有しているので油断は禁物ですね。

    霊的真理を受け取りながら 金銭欲、名声欲を満たす誘惑に負けて利己的なことをしないようにしたいです。





    No title

    mm mamaさん

    こちらこそよろしくお願いします。
    そういう方達の愛を感じ、こちらが支えられているような感じがしています。

    「導きは不変」を「真理は不変」と言い換えても同じですね。
    世の雑事に巻き込まれる度に真理を見出す能力が上がっていくのでしょう。

    新年早々、正月寒波ですが皆様お体を大切に。


    No title

    コバチャン本舗さん

    人生を終えるまで油断は禁物です。歳を取ったからといって煩悩を超越した生き方は出来るものではありません。出来るという人は痩せ我慢をしているのだと思います。煩悩がある故に摂理に逆らう事をやってそれが反省と学びになっているという面もあるような気がしています。
    シルバーバーチの言葉に次のものがあります。

    「何があっても怒ることもなく、感情を動かされることもないようでは、もはやそれは人間ではないことになります。私自身も一時的に良からぬ感情を抱くことがあります」。

    この世を卒業するまでにどれだけ学べるかですよね。でも楽しむ時は大いに楽しみましょう。

    導きは、いのちの波動(旧ホームページ)に

    遅ればせながら謹んで新年のごあいさつを申しあげます。そして「いのちの波動」のご配信、こころから感謝いたします。
     このところ折に触れ旧ホームページを拝見し続けていました。今回のテーマ「導きは不変」も旧ホームページの実践編と私には映ります。それほど旧ホームページには真理がやさしい言葉となってきら星のように輝いているからです。
     幽界でのお友達の消息、あちらで活躍なさっているご父母様に伯父様、伯母様、読み終えたときの私のこころの平安はたとえようがありません。さらに思いを重ねて、お友達がお酒や食べ物のあると説明する幽界は、いきなり霊界への移行させるにはショックを与えるので緩和の措置として暫定的に設置された階層が幽界、と観ずるのですが、どうでしょうか。そこには神の大愛を感ぜざるを得ません。そして、もう一歩観ずれば、地獄にも神の配慮があると思えてなりません。
     「霊主肉従」も霊が主だから肉はどうでもいい、とはなりません。なぜモノがあり、肉体があるか。なぜ生老病死があるか。本来、霊的には「病なし」でしょうが、霊界では、霊界に移行したドクターが懸命に病の研究をなさっているとか。そしてその意味は? 本当に奥深く、学びは尽きません。
     情報を、お導きを、ありがとうございます。
     本年もよろしくお願い申し上げます。(kuny)
     
     

    No title

    Kuny さん

    本年もよろしくお願いします。新旧のページを見て頂きとても嬉しく思っています。旧ページの内容は現在の私の視点では少し手直ししたくなるようなところがあります。しかしソフトがダウンしてしまっているのでどうしようもありません。それにも意味があるのでしょう。あの当時はピュアーなものをそのまま表現することにしていました。

    親族や友人のあちらでの様子を少しでもお伝えする事によって死後の世界の実在を知って頂きたいと思っています。いくら知識でわかっていても実際にあちらに行った人たちは何をしているのだろうと疑念が湧いてきても不思議はないと思います。死後の実在の証を少しでも肌で感じて頂けたら何よりです。

    幽界は神の配慮によって出来た場所であると思います。多くの人はいきなり霊界に行ってしまうと順応できないでしょう。この世の垢を落とし、霊界に行く準備をする所でしょう。

    地獄も神の摂理によって自分の心が作り出す世界ということが出来るでしょう。
    この世で悪行を重ねれば自然に自分のバイブレーションが身の回りにそういう環境を作ってしまうでしょう。

    肉体も神の造作物であり、大切にしなければいけません。霊界のドクターが研究しているのは地上世界で病に苦しんでいる人たちを救済するためでしょう。殆どが地上時代に医者をやっていた人達のようです。

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