09 | 2017/10 | 11
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31 - - - -
    最新記事

    カテゴリ

    プロフィール

    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

    リンク

    最新コメント

    メール宛先

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    検索フォーム

    カウンター

    悟りと実践

    2015.03.24 14:19|インスピレーション
    光門 

    悟れば自動的に霊界からエネルギーを受けるようになってきます。門戸が開かれるのです。閉ざされている内はエネルギーを受けることは出来ません。あなたは守られ、多くの支援を受ける事が出来ると同時に霊界からの使いとなり、能力に応じた仕事が与えられるのです。

     

    それと共に相応の責任も負わされることになります。地上にありながら霊的視野を持って生きなければなりません。そして自分で悟ったことを実践しなければいけません。

    IMG_0064.jpg

    コメント

    不完全は「神の御心」

     タイミング良く「悟りと実践」をお示しくださいまして、心から感謝を申し上げます。実は今朝未明、予期もしなかったのに起きざまに「不完全は神の御心」とのコトバがパッと頭に浮かびました。
     天地創造の根源の神様は「完璧」だというのに三次元のこの世には政治も経済も文化も芸術も完全なものは一つとしてありません。人体だって病気や障がいまであって苦悩の人生を送る人が大勢。神の御霊が完全ならば「分け御魂」と言われる肉体だって完全でなければならないはす。ところが神の子とは言え、魂はまっさらみたい。神様は地球も創られたというけど、地球そのものでさえ天変地異や災害、どうしてだろう??と思い続けていた矢先でした。
     ハッと「それはね。完全てはないところに神様の深い深い御心があるの。だって人体が完全だったら病気もない。医学は発達しないよ。美術だって、この絵は完璧、と言える画家はいない。イチロウだってそうでしょ? この世にいるとそうした不完全が、霊界よりもずっと魂の成長に役に立つから深い意味でのお計らいなのよ」
     ざっと、こんなことが次々と浮かび、今までええころかげんに送ってきた自分の人生に痛切に反省してしまいました。もう少し、現職のうちに、これに気づいていたら一つ一つ、取り組む際の気構えが違ったのに――。
     厳然としてある神の摂理〈法則〉の中で、不完全なこの世の事象をいかにして完全・絶対安心な世にしていくか。そこに魂の成長もからんで組み込まれているのですね。

    No title

    Kuny さん

    インスピレーションを受けられたのでしょう。

    宇宙の全生命は完全を目指す旅を続けていてその終着駅はありませんというシルバーバーチの言葉が全てを包含していると思います。人も地球という天体も完全を目指して(神に近づく)終わりのない旅を続けているということでしょう。

    地球という学校は教訓を得る場所ですから当然完全からは程遠い場所ですね。自分が望んでこの地球に勉強しに来たのですから大切にしなければ後で悔やまれることになるでしょう。

    神を知ること、それは今生だけではなく永遠の課題ではないかと思っています。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    霊的空間を作るために部屋の片付けを続けています。

    この部屋でお祈りをしたり 霊訓を読んだりすることにしました。

    そして 霊的親和性を感じる方と読書会などができるようになればいいなあと思っています。

    部屋を片付け、開放することによって門戸が開かれて霊界からエネルギーを受けるようにしていきたいです。

    No title

    ルナさん

    はじめまして。
    過酷な体験をよく乗り越えて来られましたね。そのお心がけは尊敬に値することだと思います。ルナさんにその重荷に耐えうる能力があったからという見方も出来ると思います。

    昔から縁という言葉が使われてきましたがそれは摂理という言葉で表現してもいいかもしれません。何の理由もなく事件や事故が起きるわけではなく当事者はそこに引き付けられるようになるのではないかと思います。

    過去の生を持っている人は地球人類で半分くらいはいるでしょう。初めて人間として誕生してくるケースも相当数あると思います。この過去生を持つ人たちがこの世に再生してくる場合殆どがカルマを精算を目的としているように思います。何の目的もなくこの世に誕生してくることはあり得ないはずです。

    加害者と被害者の関係を考えてみると現在被害者である人は過去にどこかで加害者であったかもしれません。被害者の気持ちを味わう必要があったのかもしれません。そうすることによってカルマが精算されることになるからです。

    以上の事は私の推論かもしれませんが、一方で神の摂理は完璧に働き霊的な視野でみれば誰一人理不尽な扱いを受けることはないことになっています。人間の目には物事の表面だけしか見えません。深遠な神の摂理の働きは到底わかりません。

    若い人には今はさぞ重荷であることでしょう。しかし人生体験を重ねた暁には必ずそれを受け入れられる時がくるでしょう。人には一生をかけて学ばなければならないことがあると思います。

    娘さんはあちらから懸命に愛の念を届けようとしておられるのでしょう。そのうちに実を結ぶと思います。とても純粋なお子様だったのでしょうね。

    あちらに行けばこの世の苦しみから解放されます。見る視点が変わってきて物事を広い視野から眺められるようになります。娘さんもお母様の生き様をみて誇りに思っておられるに違いありません。







    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    No title

    コバチャン本舗さん

    それはいいですね。
    決まった部屋で祈りを続けているとラップ音が聞こえたりするようになります。
    聖なる場所にしてくださいね。
    非公開コメント