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    霊の友

    2015.04.05 15:16|インスピレーション
    霊の友

    あなたは一人ではなく実際にはこの世においても霊の友がいます。時期が来たら霊界からの導きによって巡り合うことになります。その友はお互いが心の底から分かり合う事が出来、あたかも前からの知り合いのように感じる事でしょう。

     

    あなたは満たされ心の底から幸せを味わう事が出来ます。霊界での巡り合いに近い喜びを感じる事が出来るでしょう。その背後には霊界の計らいがあるのです。



    補足
    昨日、大阪シルバーバーチ読書会(このブログのリンク先に登録)の人たちが来島されました。代表の方以外はいずれも初対面でしたが初めて会ったような気がしませんでした。ずっと前から知っていたような感じでした。普通は初対面だと何かと気を使うものですが全くそういうことはなく、また多くの言葉も必要としません。私たちは短い時間の中で海岸で瞑想したり、お茶を飲みながら時間の経つのも忘れて楽しいひと時を過ごしました。また清らかで高貴なお互いの背後霊の存在も感じ取ることが出来ました。メンバーの一人一人に良き霊界の指導者がついているようです。

    正に今回の出会いは霊界からの計らいでしょう。

    「霊的真理普及のために自分を役立てましょう」。 これが私たちの合言葉です。

    コメント

    お世話になりました

    昨日は奇跡的に晴れ、小豆島は春爛漫、海も山も桜も煌めいて素晴らしかったです。僅か数時間ですが、同じ目的を頭上に掲げる仲間と地上で集う貴重なひとときに、心底感動いたしました。確かにこの出会いは霊界からの強力な計らいに感じます。私も持てる能力を駆使して霊的知識を普及させるために尽力します。どうぞこれからも素晴らしい霊媒能力を人々のためにお役立て下さい。ご家族の皆様にも大変お世話になりました。細やかなおもてなし、とても嬉しかったです。またお会いできる日を楽しみにしております。

    大空さん ありがとうございました

    大空さん ありがとうございました。

    2年前に妻が他界してから 大空さんのこのブログで何回も救っていただきました。

    大空さんにお会いできたことを妻も喜んでおります。

    霊界で学んでいる妻と再会するためにも私はこの地上界で

    「霊的真理普及のために自分を役立てましょう」を実践していきます。

    4月7日は大阪シルバーバーチ読書会です。

    参加してメンバーが晴れやかな顔で来られるのが目に浮かびます。

    ありがとうございました。



    No title

     まるで霊界のブルーアイランドのような小豆島で霊友との交流、こちらにも目に浮かぶような光景です。
     1日の大空様のブログに対する私のコメントに詳しく返信を頂き、ありがとうございました。文政生まれと嘉永生まれの先祖について「写真はありますか」とのご質問でしたが、嘉永生まれの曾婆ちゃんについてはありました。もう全員が霊界に旅立ってしまった写真ですが、叔父が残してくれた著書から見つけることができました。
     この曾婆ちゃんとは大の仲良しで、私の記憶にはありませんが、散歩の時間にはいつも草履と杖を用意して上げていたそうです。自宅で商談中に急死したそうで、私に曾婆ちゃんが死んだのを教えたら泣くので、教えるな、といわれていたけど、どうして分かったのか「婆ちゃんが死んだ」と私が泣き叫んだ、というのが語り草になっていたそうです。
     その嘉永生まれの曾婆ちゃんですか、私の直感では、今日、新学期を迎えた小学2年生の孫娘ではないか―と思えてならないのです。頭の回転の速さや思いやりなど、まるで成人そっくり、まさか、親族に再生することってあるでしょうか。
     その曾婆ちゃんの夫は江戸末期から明治初期にかけて徳島の藍問屋へ出入りしていたそうですので、小豆島界隈も目に焼き付けていたことでしょう。私はと言えば小豆島との縁は昭和40年代から醤油は「丸島醤油」なのです。

    No title

    ちりりんさん

    本当に思い出に残る出会いでしたね。島の自然も皆さんを歓迎していたかのようでした。
    ちりりんさんのキラキラした目が印象的でした。それは霊的な資質を表していると思います。そして内に秘めた信念を感じました。これからその分野で才能が花開いてくることでしょう。

    様々な障害物も現れてくるかもしれませんが、きっと乗り越えられますよ。

    最近は野犬の問題などで汚れた役目が回ってきて気持ちが重たかったのですが4日の日は朝から爽やかで良いエネルギーに包まれるのを感じていました。皆様の思念が先にこちらに到達していたのでしょう。

    お互いに霊界の道具として精進の道を歩みましょう。

    No title

    コバチャン本舗さん

    この間は奥様が背後におられるのを感じました。本当はお二人の間は生前よりも親密になっているのです。

    小林さんは子供のような純粋さを失っていない人なので、女性から見て放っとけないと感じるところがあるようです。母性愛をくすぐられると言えばいいでしょうか。

    なので今でも奥様はそういう視点から小林さんを見ているように感じます。ほのぼのとさせられる話ではありませんか。

    私たちは海を隔てているとはいえ近いところに住んでいるのですから今後色々な機会があることでしょう。共通の目的を目指して急ぐこと無く、着実に進んで行きましょう。

    No title

    kuny さん

    「丸島醤油」ですか。小豆島との縁を感じさせますね。島は昔から醤油作りがメジャーな産業でした。今は醤油作りも競争に晒されて生き残りのために色々と苦労をしているようです。

    ご先祖の写真が残されていたのですね。当時のエピソードをお聞きするとkuny さんとそのおばあ様の間には何らかの繋がりがあるのでしょう。それならばお写真を見て思念を集中すればあちらに届く可能性が高いでしょう。

    kunyさんがそういうふうにお感じになるということは、あちらからの思念を受けているからでしょう。届くかどうかは要は親和性の問題です。

    自分の孫として先祖の人が再生するかどうかは可能性ゼロというわけではないと思いますが常識的に考えて再生するならば違った環境のほうがより意味が有ると考えるのが自然ではないでしょうか。もし同じ家系に再生するとしたら余程の理由があると考えるしかありません。その辺のところは正直わかりません。
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