05 | 2017/06 | 07
    - - - - 1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 29 30 -
    最新記事

    カテゴリ

    プロフィール

    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

    リンク

    最新コメント

    メール宛先

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    検索フォーム

    カウンター

    日に一度は誰かに喜ばれる事を

    2015.04.17 09:46|親族、友人の霊界便り

    ホウシュウベイ

    幽界の友より

    普通はこっちに来たら極楽のように感じると思う。何故ならそっちの世界で続けてきた毎日の繰り返しをしなくてもいいからだ。

    毎朝起きてから寝るまで決まったことの繰り返しの生活を続けていて一体自分は何のために生きているのかと感じることはないだろうか?唯身体を養う為にだけ生きているとしたらあまりに虚しいことだとは思わないか。

    虚しく感じるのが当然のことだろう。しかしそれを疑問に感じないようでは困るのだ。人はそれ以外に何か心の満足を得るものが必要だろう。

    僕が思うことは一日に何か一つ誰かを喜ばせることが大切だと思う。家族でもそれ以外の人でも誰かに喜んでもらうことで自分も満足を得ることが出来るから。

    僕はお客さんに喜んでもらえる麺類を作ることを心がけてきたけどそれで良かったと思っている。

    コメント

    大空さん、こんにちは。
    今日はとても気持ちのいいお天気ですね。

    ご友人からのメッセージは分かりやすく、共感させて頂きます。

    パートタイムですが病院に勤めていて、毎日患者さんと接するので、わたしも一日に一度は人に喜んでもらえるように心がけていたいと思います。

    その為には、自分の心が健康でないといけないですね。
    明るい気持ちを持ち、波動を上げて毎日を送れるように努めたいと思います。

    気持ちが落ちそうになる時も、努めて笑顔を作れば自然と気持ちも上向きになりますね。
    笑顔と気持ちと、どちらが先か…相乗効果ですね。

    No title

    mm mama さん

    本当に久しぶりの晴天ですね。こういう爽やかな天気を忘れかかっていました。何しろ香川県でも4月前半は13日間が雨であり、雨を観測しなかった日は僅か2日間だったと新聞に出ています。そういう中で島に来られた人たちは晴天に恵まれました。皆さん摂理に沿った生き方をされているからでしょうか。

    医療関係は特に患者さんに喜ばれることが何より大切でしょうね。医療スタッフの笑顔を見ると患者さんは安心します。

    自分の心を常に良い状態に保つことが出来ればより摂理に叶った生き方が出来るでしょう。本当に自分次第ですね。

    私は小豆島特産素麺 「島の光」のファンです

     お友達の幽界からの通信、心なごませる内容で、感謝します。ひょっとしたらお友達が生産されていた素麺は「島の光」ではなかったでしょうか。
     
     九州には島原、神埼、熊本・南関など素麺の名産地があります。そんな中でスーパーの棚に小豆島の「島の光」があると私は、九州産よりも「島の光」を選んでしまいます。何といっても「引き、のど越し」他と比類できないので、すっかり「島の光」ファンになっているのです。

     お友達とのこうした交信は、この世で私たちが使っている言葉ではなく、霊界で用いられている「思念」を大空様が翻訳なされたものでしょうか。「思念」ですと一瞬のうちに内容が感得できるのでしょう? すべてあの世に行ったら思念の世界になってしまうそうですので、興味は尽きません。

    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    妻と一緒に生活していた時は妻が喜んでくれることが私の一番うれしいことでした。

    今は会社では定年までの消化試合のような感じになって、若いころのように出世欲でぎらぎらしたところが消えました。

    今は自分のことより若い子たちの為に残せることや喜んでもらえることを考えながら仕事をしています。

    今のような感じで若いころから仕事が出来ればよかったなあと感じています。

    若いころは自分の事ばかり考えて仕事をしていましたね。


    ところで今日は読書会です。

    読書会の日は子供のように心がうきうきしてしまいます。

    人の為にと思っている人たちとお会いするのはとてもうれしいことですね。

    今日も素晴らしい1日になりそうです。

    ありがとうございました。





    No title

    Kuny さん

    「島の光」お引き立てありがとうございます。私が子供の頃に近所には製麺業の工場が一杯ありました。そのうちに長崎県の島原や奈良県の三輪そうめんなどライバルが増え以前のようには売れなくなりました。

    島原は小豆島に住んでいた隠れキリシタンが移住したところで縁のあるところです。
    島には関ヶ原の戦いに敗れた高山右近が潜伏していたようで、その遺跡も残っており島のキリスト教会にはキリシタンであった高山右近のブロンズ像も建てられています。

    幽界の友などからの意思の伝達は言葉ではなくてテレパシーです。受ける時間はほんの数秒です。言葉で説明するのは難しいのですが受けたもの(思念)は少しのタイムラグを経て言葉に変換されます。自分の霊的な翻訳機が働くのではないかと思っております。

    誰でもそういう能力が元来備わっていると思いますが、肉体の中に閉じ込められているために機能を発揮できないだけだと思います。死後時間の経過と共にその機能が働き始めるようです。そうなればあちらで一瞬のうちに相手と意志交換が出来るのでしょう。

    地上に引き付けられていると能力の発現が遅れるでしょう。いつまでも言葉にこだわっていてはあちらに順応が出来ずに地上をうろつくことにもなりかねません。でも地上の者もわかってくれません。その意味でも霊的真理を知っておくことは大切だと思います。






    No title

    コバチャン本舗さん

    言い方を変えれば我が減ってきたということでしょうか。
    年齢とちあきさんの他界がもたらしてくれたものでしょうね。

    年をとっても我がむき出しの人がいますから、ちあきさんの影響の方が大きいのでしょう。

    本当に自分以外の誰かのために役立っていると感じる時が一番の幸せなのですね。
    それが神性の表現なのでしょう。一人でも多くの人にその事に気づいてほしいものですね。


    非公開コメント