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    自分が作る壁

    2015.06.07 09:21|インスピレーション
    MOA 4

    自分だけの理屈で身を固めてしまわないことです。それが強すぎると外からのメッセージが入らなくなります。
    壁を作ってしまうのです。

    柔軟に、寛容に、公平な目で物事を見るようにしましょう。そして常に心を澄ませておくことです。






    追伸
    これはいわゆる人の意見を聞かない頑固者の事です。事を成すにはある程度の頑固さも必要ですが、度が過ぎると自分の首を絞めることになります。常に門戸が開かれていることが大切だと思います。

    コメント

    大空さんこんばんわ!

    人は簡単に自分の考えを変えることは難しいものですね。。相当大変な辛い思いなどをした時に変わるのかもしれません。

    僕は最近は人の心の穢れに疲れ気味です。裏では悪口を言っているのに、その本人の前では平気で笑顔で振舞っている。本音と建前というのでしょうか?僕はそういうものを見ていて不快な気持ちになります。そのような生き方は嫌いです。常に霊的視野を持つようにと自分に言い聞かせています。頑張っていこうと思います。

    大空さんから、前にいただいたメッセージにとても勇気をもらうことができました。ありがとうございます。。

    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    もちろん 死後の世界の有無など霊的真理については頑固に守っていきます。

    最近、大空さんもご存知のTさんとこのように話し合いました。

    「良夫ちゃん 霊の目で寛容にみるようにしよう。霊の目で物事を見ると 全く違う見方ができるようになるから。
    寛容さと愛が顕れてくるし、あらゆる事の意味を正しく理解しようと思うようになるし。
    人間の目で見るとどうしても批判的になってしまうからね。悪しき感情は持たないようにしよう。」

    まったく同感で私はいい仲間に恵まれています。

    No title

    花色の飛沫さん

    本音と建前を使い分けている人は非常に多いです。しかしそれを続けていくと自分を見失ってしまいます。汚れた世の中で自分の信念を貫くためには勇気が必要です。

    本心では本当はそうするべきと感じているのに自分を曲げて周りに同調している人が多いです。田舎の村社会の典型的なパターンです。周囲から変わり者と思われたくないからですが、それは弱さの現れです。

    地上生活は一時のものですが実相と虚相を見抜いていくには絶好の場でしょう。虚相の海から真実を見出していく修行の場です。

    どんな場合でも霊的視野を持ち続けていくこと、そうすることが神の摂理に叶う生き方でもあるでしょう。

    No title

    コバチャン本舗さん

    Tさんはとても立派な方です。霊的に見ると小林さんのお母さんのような感じですね。

    死後の世界の存在は事実ですからこれは曲げようがありません。信じない人は自己責任ということですね。霊的真理は唯、事実はこうなっていますよということであり、単純な事なのですがこの世の人間の目が曇っている為に理解できないというだけだと思います。

    時期の来ている人に少しでも目の曇を拭ってあげたいですね。


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