04 | 2017/05 | 06
    - 1 2 3 4 5 6
    7 8 9 10 11 12 13
    14 15 16 17 18 19 20
    21 22 23 24 25 26 27
    28 29 30 31 - - -
    最新記事

    カテゴリ

    プロフィール

    大空澄人

    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

    リンク

    最新コメント

    メール宛先

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    検索フォーム

    カウンター

    不安心理

    2015.09.27 10:30|インスピレーション
    日御碕灯台

    世の中は乱れた波動に影響される時期があるが、やがては収まります。そういうものにいちいち振り回されてはいけません。

     

    何かが起きた時に自分の不安真理が相乗効果となって実態よりも大きく見てしまいます。自分の心が作るものに自分が脅かされるようでは情けないことです。そういうものは物事を正しく見る目を養う機会と心得るべきです。

    コメント

    大空さん、こんばんは。
    今夜はとても綺麗な十五夜のお月様でしたね。夜空にぽっかりと浮かぶ美しいお月様を眺めていると、宇宙の神秘を感じました。

    身の回りには大小さまざまな歓迎したくない出来事が起こりますが、どうあがいても思うようにはならない事が殆どですね。
    自分の不安心理によって、負のスパイラルを起こしたりすることがないように、自分の心がぶれないように、研鑽したいと思います。

    No title

    mm mama さん

    昨夜は本当にきれいな月でしたね。月も生きていると実感できるものでした。

    本当は全ての天体には生命体がいるけど周波数が違うので我々人間にはそれが感じられないだけのようです。

    世の中の喧騒は時にはうんざりしますが我々の身の周りに起きる出来事で本当に自分が関わる必要があるものはそう多くはないと思います。

    大きな事は大きな者が担うということなのでそれぞれが自分の役割を果たしていればそれでいいのでしょう。

    本当に自分の世界は自分で作っているということが言えると思います。一人芝居をしているようなところがあると思います。

    No title

    大空さん  いつもありがとうございます。

    シルバーバーチの霊訓を読むと、交霊会をしている当時は第二次世界大戦などがあり、不安な気持ちは今とは較べものにならないでしょう。

    この人間が間違って起こした戦争という負の現象を霊的視野から見るように説くシルバーバーチの言葉に基本的な霊的真理がたくさん詰まっています。

    そのような不安な時代にも霊的真理に覚醒された方の役目はあったでしょうし、現代の日本の中で私の役割もあるでしょう。

    戦争以外にも 飢餓など多くの負の現象があるなかで自分だからこそできる役割を背後霊の導きによって果たしていきたいです。

    No title

    小林さん

    何時の世も問題が尽きる事はありませんね。

    戦争は人間の獣性をコントロールできなくなった時に起きるのだと思います。

    獣性をどれくらい制御出来ているかということは人類の進化のバロメーターでも
    あるのでしょう。一人ひとりの人間においても同様ですね。

    自分が出来ることで大霊に貢献して行きましょう。

    大空さま
    ご無沙汰しております。

    心療内科で9月から2ヶ月の休職の診断書が出て、自宅療養中です。

    休職して暫くは、疲れが溜まっていたのか、ほっとしたのか、約1週間ほどほぼ寝たきりでした。

    今はだいぶ楽になり、ノンストレスの毎日です。

    しかし、このままなら過ごせるなら良いのですが、職場復帰も目の前にあります。

    転職の視野に入れて、エントリーするも泣かず飛ばず。
    なるようにしかならないと、心に言い聞かせていますが、時折どうしようもない不安にかられますが、これも私の人生の必要な経験なのかな。。と受け入れようと頑張っています。

    No title

    さくらさん

    その後どうしておられるのかなと思っていました。

    人生にはその人特有の宿命があり、これはどうしても逆らう事はできません。
    主なものは生まれてくる時期と死する時期です。

    それ以外は自分で考えて道を切り開いていくようになっています。
    もぐらが自分の身体に合った穴を掘っていくように人間の進んでいく道もその人に似合った形になっていると思います。一時的に自分本来の道を外れてもいつの間にか元の道に戻っているものです。振り返ると結局自分の枠(限界)の範囲に収まっていたと感じるでしょう。

    我々はどうしても目先のことしか目に入りませんが長い目で見ると整合性が取れているものです。

    今の時期ゆったり構えてご自分の人生のあり方を考えてみられてはどうでしょうか。広い視野から判断されたらどうでしょう。
    非公開コメント