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    悪とは未熟な魂の表現

    2015.10.29 09:11|真理を求めて

    顔


    悪事を働く者(摂理に逆らう者)を憎む必要はありません。そういう者達には必ず神の裁きを受ける時が来ます。彼らにもあなたの目にもそれが見えないだけです。神は決して悪事を見逃すことはありません。


    そういう人間を待つ悲惨な運命を知れば、むしろ哀れみの感情が湧いてくるはずです。彼らは将来どういう境遇が自分達を待っているか少しも知らないのですから。


    悪とは未熟な魂の表現です。人間は神の一分子である故に未熟な者もいつかは向上して行かねばなりません。そのため摂理に逆らった罰として神のお仕置きを受けねばならないのです。それは神の大愛の表現です。


    コメント

    はじめまして

    はじめてまして。数ヶ月前からハイレベルスピリチュアリズムに出会い勉強させていただいています。まだまだ初心者ですがよろしくお願い申し上げます。

    No title

    まじめいっぽんやりさん

    先は長いです。この道は進んだと思ったら後退することの連続ですが急ぐことなく着実に一歩ずつ進むことです。陰ながら応援しています。

    No title

    ありがとうございます。(^0^)

    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    神の摂理を知らない時は、平気でやっていたことも、
    神の摂理に反していることを知った時、
    しばらくすると良心の声が聞こえてきます。

    知ってしまった以上 摂理に反することを続けるのは
    知った人間の責任として大きな罪になりますね。

    神の摂理を知って、それに沿って生きていく事は
    霊的真理を知ったものには必要なことですね。

    追伸

    追伸

    もちろん 神の摂理通り 

    完璧に生きるのは肉体がある以上 

    不可能なので、なるべくそれに沿うように

    努力していくという事ですね

    No title

    小林さん

    自分の過去の過ちをこの世にいる間に精算出来ればいいと思っています。そうでないとあちらに行ってからでは一段と思い知らされることになりそうだからです。

    今でも不意に昔の自分の過去の過ちが心に浮かんできてやりきれなくなることがあります。それは自分の良心の声でもあるのでしょう。同時にそれによって自分の過去の行いが少しずつ精算されているのではないかと思うことにしています。

    以前は過去の忌まわしい体験の記憶が蘇るとしつこく尾を引いていましたが今はすぐに消えていきます。歳のせいなのかもしれませんが。
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