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    霊界(幽界)の仲間とヨットに乗る

    2015.11.22 16:44|夢の話
    護国寺の秋

    一月ほど前になるが、私は友人とヨットに乗っている夢を見た。私以外の3人はかつてのヨット仲間である。すべて他界している3人であるがそのうちの一人は竹馬の友である。波のない海面ではあるが沖の方は風によってさざ波が立っているのが見える。あたりは昼間にしては薄暗く黄昏のような感じであり、暑くも寒くもない。風が体に当たっているのを感じる。岸壁のようなところで出航の準備をしているがこれからレースに向かうことになっている。夢はそこで終わる。その他に色々なことをやっていたのだがこれ以上は思い出せない。

    お知らせ
    「夢の話」というカテゴリーを追加しました。過去の夢の話もそこにまとめました。




    解説
    後で振り返ると彼らはこの世の人間ではなかった。夢の中ではその事を意識していないが覚めた後で、彼らがすでに他界した人物であることに気が付く。このパターンが多いが夢の中では気が付かない。これは私が就眠中に肉体を離れてあちらに行き、彼らと一緒に行動しているということではないかと思う。あちらにもヨットがあり海もあるのだろう。しかし海面は風があるのもかかわらず波が立っていない。

    霊界通信では霊界や幽界では湖はあるが海はないという話が出てくる。あの場面は大きな湖であったかもしれないが対岸は見えなかった。また海に入る夢も時々見るが冷たさは全く感じないし体が濡れる感触もない。しかし海に入っていることを実感として感じることが出来る。おそらく幽界に行った暁にはこの夢のなかの感触と似た環境が待っているのではないかと思う。ともあれ私の夢はこの世の人よりもあちらの人が登場してくる場面が圧倒的に多い。

    コメント

    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    私は 幽界に行ったらまずは妻のチアキと再会したいです。

    霊界から私を導いてくれたお礼を言いたいです。

    幽界で地上臭が無くなるまでゆっくりとチアキとすごしたいなあ。

    そのあと 別々の使命があって離れることになっても 今度は笑顔でお別れしたいなあ。

    そのように最近は想像しています。

    No title

    小林さん

    あちらに行って一番にやりたいことはチアキさんとの再会ですか?
    当然そうでしょうね。その時はこの世での苦労はどこかに吹き飛んでいることでしょうね。

    あれは幻のようなものだったか、仮の姿に過ぎなかったのかと思えるかもしれませんよ。
    その時を楽しみにここ暫くはこの世での勤めに精進しましょう。

    それにしてもここ最近私は本当によく夢を見ます。一昨日も父母が出てきました。ついでに祖父とおぼしき人までもが.....。
    非公開コメント