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    狼狽する必要はない

    2016.01.20 11:41|インスピレーション
     サウルス

    人の心はすぐに一杯になってしまう。いきなり何かが入ってくると自分の許容量を超えることになり、狼狽してしまうことがある。しかしそういう時は霊的な自分を見出すチャンスである。霊的視野でみるとそれらは取るに足りない問題であることがわかる。真理を手にした者にとって恐れるものは何一つないことがわかるであろう。
     

    追記

    顕在意識で捉えるとその枠の中でしか判断できず何が起きたかわからないような状態になりがちです。そういう時は慌てることなく心を平静に保って霊的な自分(大我、霊的自我)の声を聴くことです。そういう精神状態になれば守護霊にも通じているのでアドバイスをもらうことも出来るでしょう。

    コメント

    No title

    大空さん いつもありがとうございます。

    身近な家族が亡くなったりすると まずは地上的な意識でしかそれを受け止めることができませんが、霊的覚醒が進み、霊的視野でその出来事を見ることができるようになるとその体験は全く違ったものになりますね。

    亡くなったのがとても愛していた家族であればあるほど霊的視野でみることが必要です。

    その霊的覚醒のために悲しい別れを体験させていただいています。

    愛している家族との別れで霊的覚醒ができれば もう後は何も怖いものはありません。

    面白い体験

    小林さん

    結局は視野の問題ですね。近頃私は人の心は肉体に閉じ込められているということを前にも増して実感するようになりました。霊的視野と肉体の視野では大きな隔たりがあります。そのギャップは大きいです。皆就寝中は霊的な視野になっているのに目が覚めると肉体の視野に戻っています。そしてあれこれと取り越し苦労が始まります。

    肉体の影響は大変なものだなと今更のように思います。大きな情動というものも肉体的エネルギーから来ているようです。肉体を離れた人にはそういうものを感じられないのです。これは私が霊的交流をしているときに実感します。

    この間面白い体験をしました。
    朝方、睡眠が浅くまどろみの状態の時に他界している人に片っ端から会いました。
    普段忘れ去っている人たちが沢山出てきました。そして私は壁や天井も自由に通り抜けが出来るのです。空高く舞い上がることも出来ました。壁が近づいて売ると思わず目をつぶるのですが何の抵抗もなく厚い壁を通り抜けることができました。

    幽体離脱をしていたのでしょうね。縁ある人に私はあちらに引っ越しをする準備をしているのかもしれないと言うと「そんな、あなたに行かれたら困りますよ,
    使命が残っているでしょう!」と言われました。
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