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    幽界からのメッセージ

    2016.04.25 18:30|親族、友人の霊界便り
    夏の日御碕

    竹馬の友より   (2月2、3日)

    1.今思えば僕は製麺業も会社も一生懸命やってきた。総代の仕事も。
    振り返れば何でも一生懸命やることが大切だということがわかる。

    人間はそうしないと満足感は味わえないようになっているのだ。
    満足感を味わうことが幸せなのだ。

    2.死んでも変わらない 
    皆、地上で生きていた頃の延長の姿で生きている。死んで急に変わる者はいない。性格や癖も変わらない。大体そのままであると考えたらいい。唯住む場所と環境が変わるだけだ。

    でも何年も経ったら変わるだろう。地上でもそうだろう。子供の頃と大人、そして老人になってからは大きく変わっているだろう。それと同じ事だ。

    コメント

    いつもありがとうございます。

    大空さん、こんばんは。

    確かに一生懸命やった後は満足感ありますね。
    そんな日は仕事帰りの一杯がとても美味い。

    1日1日の一生懸命の積み重ねがより良い結果に
    なるんでしょうね。。

    No title

    大空さま

    八重桜が満開で、あちこちの家の庭にたくさん咲いています。

    数年前に心臓マヒで突然亡くなった兄は、絶対に霊界を信じないと頑なでした。
    そういう頑固な霊はしばらくは眠っていたりすると何かに書いてありました。

    大空さまに通信を送って来られる方の中に、霊界をまったく信じていなかった人はおられますか?
    兄は人間的にはとても善い人でしたので、幸せにしているかなとちょっと心配をしています。

    No title

    ひでおじさん

    結局、今という時を大切にして精一杯生きるということですね。
    そうすれば未来は良い結果を得られるということです。

    精一杯やった後の一杯は爽やか、美味しいですね。
    いつもそうありたいです。

    No title

    ラピスさん

    もしかして北アメリカかヨーロッパにお住まいでしょうか?
    北アメリカには桜が多いですね。

    現在私に通信を送ってくれているあちらの人たちは必ずしも死後の存続を確信していたわけではないと思います。しかしおぼろげながらも霊界がありそうという感じは持っていたと思います。全く信じない人は今では少数派だと思います。

    ちなみに父の余命が残り少ないとわかったときに私は丹波哲郎の「死んだらどうなる」を病室に持って行って渡しました。その時父のリクエストで般若心経の本も持っていきました。どちらが役に立ったか聞かなくてもわかりきったことでしょう。今度父に聞いてみましょうか?

    頑固に霊界の存在を否定してきた人が急死するとしばらくの間、幽界の病院で眠らされるでしょう。覚醒までの時間は真理の理解度に応じたものになると思います。
    いずれは目覚めが起きて指導霊に導かれていくでしょう。

    No title

    大空さま

    ぜひお父様にお聞きくださいませ。
    お答えはわかっていても、そのことについてどのように仰るか楽しみです。

    北米の東海岸に住んでおります。
    子供のころから住みたかった国で、苦労は数知れずありましても、とても住み心地が良いです。

    私があちらの世界に行った時には、兄と「本当にあの世はあったなあ」と笑い合いたいものです。

    いつもありがとうございます。

    大空さん、こんばんは。

    私は事情があり、現在今までのキャリアとは違う仕事をしています。
    戸惑いもありましたが、日々出来る事を一生懸命やろうと過ごしています。

    最近頼まれ事も多くなり遣り甲斐を感じられる様になってきました。
    と同時に何か解りませんが、何となく事がスムーズに展開していく状況を
    身をもって感じています。

    確かに感じる事は今が全てで一生懸命没頭する事。その一つ一つが次に
    より良く繋がって行くって事ですね。

    今日も幸せな気持ちで一杯出来ました。有り難い限りです。。

    答えです

    ラピスさん

    ラピスさんのリクエストにお応えして昨夜と今日の朝二度にわたって父にそのことを尋ねてみました。その答えを掲載しましたのでご覧ください。

    No title

    ひでおじさん

    今を一生懸命に生きることは摂理に叶う生き方なのでしょう。だから事がスムースに運ぶのだと思います。逆をやると摂理に逆らうことになり、あちこちで頭を打つことになると思います。

    この頃、自分の子育てを振り返って、反省することしきりで、息子に詫びたい気持ちでいっぱいになります。


    息子を早く亡くさなければ、振り返ることすらなく過ごしたでしょうが…。


    その頃は、知識もなく、とても未熟でしたが、多分、未熟なりに一生懸命ではあったのでしょう。

    今もなかなかですが、当時は『忍耐』にも大きく欠けていたと思います。

    No title

    ゆきこさん

    過去を振り返ると自分の至らなさに対する反省ばかりですね。
    でも反省が出来るということは自分が進歩しているからだと思います。
    反省が無いようでは進歩していないことになります。

    皆50歩100歩だと思いますよ。
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