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    人のために

    2016.05.28 08:36|インスピレーション
    潮と島

    この世で人を助ける、世の中のためになることをするのが最も価値のあることである。それが神の意志に叶う生き方である。この世でそれを実践することが自分の成長になり、次の世に持っていける財産となる。それ以外のものはこの世限りのものであり、肉体が滅ぶと共にはかなく消える運命にある。

    コメント

    No title

    大空さま

    ここ数日、真夏日のような暑さです。

    昨日は久しぶりにモーゼスの「霊訓」を読んでおりました。
    その中で、この世で種を蒔いてあの世でその実を収穫するというような箇所があり、ちょっと勇気がでました。

    この世で蒔く種は、家族の世話であったり、病人の介護であったり、仕事を継続する忍耐であったり、気難しい伴侶にあの手この手で対応することであったり、いろいろあるなあ~などと考えておりました。

    この世で蒔いた種の実をこの世で収穫できないことを嘆く必要もないと思うと、ちょっとおおらかな気持ちになりました。

    次の世に持っていける財産のことを、じっくり考えてみたいと思います。

    No title

    ラピスさん

    日本的に言うと徳積みですね。徳を積めば将来良い事がある、報われるということは誰でも本能的に感じていると思います。その逆をやればその反対の結果を生むことも何となく感じると思います。

    良心の声は誰でも聞こえているけどそれに従うか従わないかが分岐点になるのだと思います。この世を去る前には自分は良心の声に従って生きたと自信を持って言えるようにしたいものですね。
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