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    真理に目覚める時

    2017.01.28 10:48|インスピレーション
    P1010684.jpg

    一生のどこかで人は真理に目覚める時が来る。霊的自我は表面に出てくる機会を窺っていてその時期は一人ひとり違う。肉体の活動を鎮め精神活動も鎮めて日頃の雑事から自分を疎開させると自然に霊的意識が表に出てくる。何一つ形式的なものは必要としない。形式や儀式は地上の人間が考えたものである。


    追記
    真理に目覚める時期は大体においてその人が生まれる前から計画されていると思いますが、その人が置かれた状況とその時々の自分が下す判断によってずれがあるでしょう。人間には自由意志があるからです。最近は目覚める事なく地上人生を終える人が多いように感じます。死後の存続や霊のことは一つの文化である等という話が聞こえてきますが、そういう事を言う人こそ地縛霊になりやすく、霊界の人達の手を煩わせることになるでしょう。

    コメント

    これから

    今、霊的心理の欠片に触れている。
    これからは、自分で設定した訪れるイベントに、その霊的心理の欠片に照らし合わせ生かしていく事を試す時期、試される時期。
    全ては、ひとつひとつの自分の選択と結果。
    自由意思は人生に対しての自由と責任ですね。

    No title

    さとみさん

    霊的真理を頭で理解しただけでは身に付いたものにはなっていません。
    実践して初めて意味があることになります。

    人生は右か左かの選択の連続なのでその都度試されているということになります。真理の物差しに照らして自分の自由意志で決断するのですが人間はよく間違いを侵します。完全はありません。その時最善と思う事を実行するだけです。
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