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    ある朝の出来事

    2017.09.02 09:16|日々の暮らしの中で
    遠望2

    四月11日朝の瞑想で次のような出来事があった。最初から順番に私の祖母、祖父、そして叔父、母、叔母、それから繋がりは薄いが知り合いであり何年か前に他界した人(普段彼の事は意識した事もなく何故現れたのかわからない)、そして最後に父が現れた。

     

    そのビジョンは他界した人たちの人達のオンパレードの様相を呈していた。最初は小さな画像で現れ、次第にその姿が大きくなって行った。一人に要する時間はほんの数秒であったが、入れ替わり立ち代わり現れるのは初めての事であり、思わず見とれてしまったがメッセージなどはなく顔見世という感じがした。霊界で何かの集まりがあったのかもしれないが、それ以後はこのような事は起きていない。今から四か月以上前の出来事である。


    コメント

    No title

    大空さま

    こちらはハリケーンの影響でヒューストンがひどいことになっていますが、日本もあちこちで大雨の被害が出ているようで大変ですね。お見舞い申し上げます。

    10日ほど前に姉から電話がありました。
    アイパッドで日本のニュースを消音にして見ていたら、急にアイパッドから若者向きの音楽が大きく聞こえてきたのでビックリして周りを見たら、高校生の孫がいたので「おばあちゃんのアイパッドにいたずらをしないでよ」と文句を言ったそうです。
    すると孫は自分は何もしていないし、消音なのに急に音楽を聞こえるようにするなんてことはできないよと答えたそうです。

    その2日前が姉の亡くなった末息子の命日だったので、きっと彼が来てくれているんだねと話し合いました。
    姉の亡くなった息子は電気に入り込むのが得意なのか、部屋の電気を点けたり消したりしてみせたり、Eメールを書いていて、単語があっているかを確認するスペルチェックのキーを押したとたんにその単語を彼の名前に変えたりします。
    こんなことも数年に1回のことなのですけれど。

    よく大空さまが、あちらの世界に行っても、愛情が繋がっていれば会いに来ますと仰るのがこういうことなんだなと思います。
    命日には楽しかったことをたくさん思い出すようにすると、亡くなった方々は特に喜ばれることでしょうね。

    亡くなるということが、別の周波数を持つ世界に移行するだけだということを皆が知ることができたならば、世の中はより良く変わるだろうになあと思います。

    No title

    ラピスさん

    アメリカのハリケーン被害は大規模なものになっているようですね。その裏では地球規模での温暖化があるように感じます。パリ協定離脱などと言っている場合ではないと思うのですが。

    電気は霊体だけになった人達にとって影響を及ぼしやすいエネルギーの一つかもしれませんね。電燈が消えたり点いたりする話はよく聞きます。携帯のメールなどにサインを出したりすること、こういうことは練習すれば出来るのかもしれません。

    遺族に関心が無ければあちらに行った人は帰ってこないでしょう。愛があればこそですね。

    別の周波数が私たちを取り巻いているわけですが私達にはそれが認識できません。
    そこで自分の認識できる小さな世界に閉じこもり、その中でもがいているのが今の地球人類の姿なのでしょう。


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