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    Author:大空澄人
    これまで自分の探求してきたものを 「いのちの波動」 というページ上で表現してきましたがPCのトラブルによりこのページに引き継がれました。一時的にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

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    光を目指して

    2018.01.03 15:46|インスピレーション
    むかずら1 

    人生では色々なものが目の前に現れるけれど常に光を目指して進みましょう。暗い方に進んではなりません。暗いものが現れてもそれに心を奪われてはいけません。明るい方へ進路を取りましょう。そうすれば暗いものは何時の間にか消えているものです。方向を見失わないようにしましょう。




    明けましておめでとうございます。
    日頃よりこのページを見てくださってありがとうございます。わかったような事を書きながら私自身は日頃の雑事に追われています。年ごとに時間の感じ方が変わってくるのでしょう。現実の時間と自分の中にある時間の感覚にずれを感じている今日この頃です。
    世界情勢などを見ると人間の悪しき想念があちこちから吹き出し、末世の様相を呈しているように感じます。よくもこれだけ神の摂理に反することが平気で出来るものだと霊的真理を知っている人ならば感じる事でしょう。

    これまでに人間の行った悪行は溜まりに溜まっているので、その精算には長い年月を要するでしょう。しかしながらそんな環境においても真理の芽は人知れず育っていくことでしょう。何故なら地球の進化発展という神の計画があるからであり、誰一人としてそれを邪魔立てすることは出来ません。今は夜明け前の漆黒の闇、人類は何時の日か苦難の末に光明を見ることでしょう。
    上記のメッセージはその事も含めて一人ひとりがこの濁世を如何に生きるべきか、シンプルに表現したものです。

    コメント

    No title

    あけまして おめでとう ございます

     遅ればせながら新年のご挨拶を申し上げます

     昨年は歳末になって魂に刻み込むような体験が2件ありました。一つは睡眠中に「それぞれが光輝け」と言う大きな声がしたかと思うと、一面アサギ色とサクランボのような、それはそれはきれいな世界が一瞬ではありましたけど、見せてもらいました。「あっ、これが霊界かな?」と感得いたしました。能力のない私には睡眠中のできごととは言え、忘れることができません。
     
     もう一軒は年の瀬も押し詰まった30日、娘婿を喪主とする親族の葬儀がありました。
    親族の一員として娘婿の姉の義父も参列されていましたが、この義父は公務員としての現職のころ妻を亡くし、男手ひとつで息子を育て、国立大医学部に進学させ、外科病院を開業させるまで奮闘努力された方です。
     
     霊的真理はご存じありません。でも、生き方は神の摂理にかなっています。子育て中は本来の職務の傍ら炊事、洗濯、買い物、母親としての代行もこなされたのです。なにより、こうしてそだてられた外科病院長は、地域の信頼も厚く、患者さんに寄り添って医師としての職責を全うするため葬儀にも参加できませんでした。

     スピリチュアリストではないにしても苦難、困難、シルバーバーチが言う地上人生の全うの仕方とは、このような事例もあるものですね。

    No title

    kunyさん

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。

    夢で霊界の景色を見せてもらったのかもしれませんね。
    覚醒してからはその一部しか思い出せないので実際にはもっと色々と体験されたのでしょう。

    スピリチュアリストであるとか宗教人であるとか、人の霊性はラベルや肩書には関係なく、文字通りその人が何をしているかですね。これはこの世においてもごまかしようがありません。
    言っていることと実際にやっていることが違うと言われないように精進したいと思います。今年の冬は寒いですが、お体大切にしてください。
    非公開コメント