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    人生を棒に振る事のないように

    2018.01.07 09:52|インスピレーション

    むかずら3 

    人は霊的に目覚めて初めてこの世に生まれて来た目的を達成することが出来る。それまでは本当の意味で生きてきた事になっていない。物的な側面しか見えていなかったことになる。

     

    人生を終えるまでに霊的に目覚めなければ、その人は人生を棒に振ったことになり、再び苦しみと混乱の尽きないこの地上世界に生まれてこなければならない。

    コメント

    今年もよろしくお願いいたします

    大空さん、こんばんは。
    いつもありがとうございます(^-^)

    この地にはもう来たくないと思っているのですが、
    霊的に目覚めるというのは、難しいですね。

    物欲も多少あるし、
    無償の愛も、なんだか家族限定みたいだし。

    学ばなければならないことが残ってるいるうちは、
    繰り返しこの世に来なければならないのですね。

    ただ、いくつかの課題のうち、クリアしたものもあるはずです。
    霊的な目覚めが完成されてなくても、
    今世を棒に振ったことにならないと思うのですが、
    どうなんでしょう、、、(/ _ ; )

    低レベルな話ですみません。

    No title

    ねこうさぎさん

    人生には大体一つの大きなテーマがあると思います。ねこうさぎさんの場合は私の想像ですが息子さんとの離別の体験を通じて霊的に覚醒することであったかもしれません。
    肉体を通して見れば悲しい、しかし霊的視野で見るならばそれは違ったものになるでしょう。その霊的視野を開いていくことが人生の大きなテーマかもしれません。

    何故なら死後の世界では霊的視野が開けていないと成長していけないからで、これは誰にも共通のテーマだと思います。死後の世界は永遠に続き、この世の人生は僅かの間です。これまでにどれくらい開発されてきたでしょうか?これは私自身にもよく問いかけています。

    その他諸々の出来事は誰でもが地上人生において付いてくるものであり、さほど重大なものではなく、後々まで尾を引くものではないと思います。
    人生を棒に振るとは自分の人生の大きなテーマを消化しきれなかった場合のことを意味しています。

    ここからは生まれ変わりの話になるのですが。
    人が再生する場合、自分の意志が最優先されるようですが、その時の意識は現在肉体を持ってこの世にいる時とは違っているので、今はもうこの世は懲り懲りと感じていても再生を望むようになるのです。大体において再生はかなり先になると思いますがその時の人物像は今とは別人のようになっているはずです。

    シルバーバーチによって明かされた再生のメカニズムは、今感じている自分自身(小我)は大きな自分(大我)の一部に過ぎず、再生の時にはまた別の部分が地上に顔を出すということです。再生が不要なレベルまで成長したらもうこの世には来ないでしょう。地球は再生が必要な人の方が多いと思います。
    ちょっと長くなってしまいました。

    ゴンちゃん可愛いですね。我が家でもチョコは家族の愛を一身に集めています。
    低気圧通過後はまた寒くなりそうですね。お体大切にしてください。






    ありがとうございました

    大空さん、ご親切に詳しく教えていただいて、
    ありがとうございます(^-^)
    ストーンと胸に落ちてきました!


    チョコちゃんもゴンも、ほんとに大切な愛しい家族ですネ。
    一緒にいてくれて、すごくしあわせです(^-^)

    大空さんも、体調崩されませんように。
    ご自愛ください(^-^)

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    No title

    ゴロゴロさん

    何かの折に少しずつ霊的真理の話をしてあげることでしょう。いきなりやると反発されることがあります。

    高齢者にとって新しい知識(霊的真理)を吸収するのは易しい事ではありません。
    中には90歳を過ぎて霊的真理に目覚める事もあるようですがそれは稀なケースでしょう。

    御母様は思考が同じところをグルグル回っているという感じでしょうか。
    例えて言えば湖面に浮かぶ漂流物が風向きによって離れたり着岸したりしている状態なのでしょう。

    しかしながら死後には否応なく事実に直面して霊界にいるお孫さんと対面することになると思います。その時点でようやく真理を理解することになるでしょう。現実はそういう人が多いのではないでしょうか。

    高齢者は自分がこの世を旅立つ日が近いのに死後の存続を知らない。私はそういう人達にも読みやすい死後の存続などを書いた小冊子を作って配布してきました。もしかして以前にお渡ししていますか?
    お要りようでしたら送りますので「メール宛先」のほうに連絡ください。

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