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    ある歌手の話

    2018.02.08 10:25|日々の暮らしの中で

    IMG_0017.jpg

    地上世界においては様々な制限があって自分が心から歌いたい歌は歌えません。霊界では自分が本当に歌いたい歌を歌うことが出来ます。霊界は皆の思いが同じで調和している世界なので異を唱える者がいません。歌手も自分が本当に歌いたい歌を歌えるのは霊界に来てからになります。


    補足
    様々な制限とは一人ひとりが皆違う考えを持っているからであり、それが地上世界の特徴です。その為、自分の望み通りにはなりません。これは歌手に限らずあらゆる分野において言えることでしょう。これは去年の6月に感得したもので、4月に他界されたある歌手の人から伝わって来たメッセージです。私はこの人の歌が大好きでした。以前、バイクで四国遍路を回った時に高知県で太平洋岸の道を走りながら一人で口ずさんでいたものです。インターネットでこの人のお別れ会の写真が出ました。それをじっと見ていたら聞こえてきたのが上のメッセージでした。聞こえてきたと言っても五感の聴覚からではありません。今はこの世の束縛から自由になって存分に自分の才能を発揮しておられることでしょう。

    コメント

    No title

    その歌手の方というのは「パンのマーチ」を歌った方でしょうか^^?

    今でも、この歌が流れると、毎日のパン給食を思い出します。
    小学校の時なんですが、
    毎日のパン給食が美味しくなかったので
    子供ごころに歌中のパンはどんなに美味しいパンなんだろうかと・・・・

    制約がなくなり自由に自分を表現できるなんて、本当に素晴らしい世界ですね。


    No title

    ちりりんさん

    当たりです!

    私はパンのマーチは知りませんでした。年代の違いですね。

    私の年代の人間にとってはこの人の「南国土佐を後にして」これが最高です。
    この歌は小学生のころに一世を風靡したので強く印象に残っています。
    それから「学生時代」です。

    やはり子供時代から青春時代にかけて聞いた歌は印象に残りますね。

    今から10年以上前にバイクで四国遍路をした時、ヘルメットの中で南国土佐を後にしてを歌いながら走りました。今でも何故かこの歌を歌うと涙が出そうになります。

    彼女は今はあちらで伸び伸びと活躍されているでしょう。

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