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    心のフィルター

    2018.10.17 16:09|インスピレーション
    西穂高独標


    物事を悲観的に捉える癖のある者は未だ真実を見る目が無いからである。自分の心の目に暗いフィルターをかけているからそれを通すと色々なものが暗く見えることになる。




    コメント

    No title

    大空さま

    すっかりご無沙汰しております。
    覚えていらっしゃいますでしょうか・・・

    10月12日に私の母が他界しました。
    75歳でした。

    とても聡明で良妻賢母で非の打ちどころのない、完璧な母でした。
    父も「惚れぬいていた。」と私に断言するくらいに。

    臨終には父と私が立ち会えたのですが、死ぬまでのたうち回るような母の苦しみを、どうしてやることもできず、父と泣きながら母に声掛けしかできませんでした。
    もうすぐ10日過ぎようとするのですが、父も私もそのことが鮮明に思い出してしまい、とても苦しいです。

    母はもう楽になったんだ。と頭では分かっていながら・・

    これも日がたてば落ち着いてくるのでしょうか。
    今は母に心配かけたくないから早く元気になろうと頭では理解しつつも、心がついてきてくれません。


    No title

    sakura さん

    御母様は最後まで意識はしっかりされていましたか?
    霊が肉体を離れようとする時にはもがき苦しんでいるように見えるものです。
    シルバーコードを外そうとして無意識のうちにどたばたします。
    それを見た家族が動揺するのは無理もないと思いますが大体において本人はそんなに苦しんでいるわけではありません。

    今はお母様は清々しい気持ちでおられると思います。
    日が経てばご家族の気持ちも落ち着いてくると思います。

    No title

    早速お返事ありがとうございます。

    母は最期の方は意識が混濁していたようにあります。
    呼吸が止まって、心臓だけ動いている時間が数分ありました。
    その間に穏やかな顔色に変わりました。

    母が穏やかに過ごせているならば何も言うことはありません。
    あとは残された父と私の心の持ちようですね。。

    事態を早く呑み込めるように頑張ります。
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