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    霊力の通り道になる者

    2019.05.30 08:47|インスピレーション
    農村歌舞伎の家


    霊力の通り道になる者は俗世間の事に迎合しないように。表面は同調を装っていても真の自分は自然にそれらのものから距離を置くようになるはず。俗世間の事に埋没してしまうと霊力の通路としての役割が果たせなくなる。




    追記
    「この世を旅する旅人であれ。この世の住民となるなかれ」
    これはイエスが語ったとされる言葉です。

    「和して同ぜず」
    この言葉はよく生前の叔父から聞かされたものでした。

    コメント

    No title

    「和して同ぜず」
    特に家族間では難しいものですね。よほど自分を律しないと、どうでもいいことに巻き込まれてしまいます。逆を言えば、一番学べる機会を与えてくれるのが家族なんでしょうね。

    ずっと安住の地を求めてきましたが、それは心にあるってことにやっと気づきました。どこにいても心は旅人でいたいです。

    No title

    hana さん

    地上生活での最大のストレスは一人ひとりが違うことであり、それに尽きる。
    家族と言えどもそれは変わらない。むしろ一緒にいる時間が長い分、衝突の機会が増える。自分の魂の故郷は霊界であり、この世はそうではない.......。

    これは実は今朝のインスピレーションの一部です。
    答えになっていたらいいのですが。

    安住の地は自分の心(それを見出すのがこの世の修業)、そしてその親元である霊界であるということですね。

    No title

    大空さま ありがとうございました。
    霊界こそが故郷であり親元ですね。いつか帰れる日まで、この世で淡々と頑張ります!
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