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    同じ所に住む

    2019.09.27 07:30|インスピレーション
    ビーチビラ遠景

    死者も生者も同じ所に暮らしている。唯、生者(肉体を持つ者)にとって死者(肉体を持たない者)が見えないというだけなのである。肉体と言う分厚い鎧を着ている為にそれが邪魔をして大きな制限を受けているのである。




    追記
    肉体を持っている我々はよく考えてみると自分の肉体の維持に9割くらいのエネルギーを費やしているのではないでしょうか。食べる(それも一日に3回、間食を含めたらそれ以上)、排泄をする。そして夜は就寝する等々.......。毎日のようにそれが繰り返されます。そのことは大きな制限ということになるでしょう。実際は肉体の維持にがんじがらめになっていると言っていいかもしれません

    一方で肉体を離れた人たちはそういう事をする必要がありません。時間も気にする事なく自由に自分のしたい事に打ち込めるでしょう。しかし世の中を見ると肉体を離れて自由になることを極端に恐れている人ばかりです。他界した人は肉体を持たないので波長の違う世界にいてこちら側が波長を合わすことが出来たら何らかの意思疎通も出来るでしょう。彼らは襖の向こうに住んでいるという感じがすることがよくあります。

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