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    旅立った友人のその後(夢と瞑想)

    2020.05.12 14:49|親族、友人の霊界便り
    半島 

    友人のその後
    一月中旬にこの世を旅立った知り合いはその3週間後になって夢に現れた。彼は時間を置かずに火葬にされてしまったようなのでそのくらいの期間で地上世界に自分の思いを届けたりすることは難しいかもしれないと思っていた。

    以下は一回目の夢(1月14日)の内容
    http://susanoo1948.blog.fc2.com/blog-entry-722.html

    2月6日の夢の内容
    場所は公園のジェットコースターのような道、彼は日産のフェアレディーのような車に乗って現れた。彼の生前の車と同じである。そこで動物愛護の組織の会合があって彼は何かの役をしているようであった。最初、彼が何かの説明をした。机の上には何かの資料が置かれていた。不思議なことに私の妻と従兄もそこに同席している。その場で私は何か話をするよう求められたが何も話す事がないので困った。そこにいる人たちは知らない顔ばかり。その後で私たち(妻と従兄)は何故か高野山の方面に行こうとしていた。夢はそこで終わる。

    それから50日近く経った3月25日の朝の瞑想に彼は現れた。
    彼は病気の時の姿や顔ではなく笑顔が見られ爽やかな感じになっている。
    以下は彼からの思念を言葉で表したものである。

    自分はもうあれで人生を切り上げることが出来て良かった。
    あれ以上生きていてもろくな事はなかっただろう。
    今はもう仕事をしなくて良い。借金の事を心配する必要もない。
    以前の自分の建物(仕事場)は誰かが有効に使ってくれたらいい。
    今は重荷が取れて清々している。生前の仕事には何の未練もない。

    前の仕事仲間の人たちは毎日仕事をしなくてはいけない。本当に大変だ。
    皆本当は苦しいのだ。

    僕は今、リラックスしている。会いたい人にも会えた。
    こちらは金の心配をしなくていい。
    それが何といっても一番。周りの景色が明るい。
    そっちは暗いところだ。


    以上

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