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    叔父の回答 2

    2012.05.19 11:42|親族、友人の霊界便り
    そちらの者がこちらの事を思ってくれていることは日ごろからよく分かっている。その思いは常に通じ合っている。その事を知っている者にとっては法要などの儀式は必要性を感じないかもしれない。しかし家族や親族も一つの集団なのでその代表者やその他多数の者がそういう儀式が必要と感じているならばそれに従わざるを得ないだろう。本当に意味のあるものは人と人との心の絆でありそれは法要などの儀式や宗教行事に関係なく生死を超えて続いていくものだ。 5月18日

    法要の意義やあり方について前のメッセージに続くものです。去年は2回忌の法要が終わるとともに叔父の気配は消えてしまいましたが、今年は3回忌が終わった後もすぐ近くに存在しているように感じられ彼の意志が伝わってきます。それには理由があるのでしょう。

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    まとめtyaiました【叔父の回答 2】

    そちらの者がこちらの事を思ってくれていることは日ごろからよく分かっている。その思いは常に通じ合っている。その事を知っている者にとっては法要などの儀式は必要性を感じないか...